水は、命の源
今、けっこう疲れてます。
一応、執筆は、続いてますが、暑さで少し体調が優れません。
でも、好きな事は、止められないのが世の常です。
メダカは、今日も、元気です。
さて、今日は、水槽の匂いについてお話しします。
昨日の事ですが、家には、何だかんだ合わせて、7つの水槽にメダカ200匹?とミナミヌマエビ50匹?が暮らしています。
まず、なぜ「?」と言うと、稚魚、稚エビの数が多すぎ、ちょこちょこ動くのでよくわかりません。
水槽の色と、よく似てるとまた、これも数えることが出来ません。
と、前置きは、ここまでで、本題に戻します。
メダカの水槽の匂いを感じ取る事は、メダカを飼育することに、大切なことだと思います。
外で飼育すれば、よほど問題ないことも、家の中など、外とは環境の違う所だと問題が出てくることもあります。
メダカにとって、悪い水は、人間にとって不快な匂いとなるのです。
無臭であればまだいいのですが、それが匂いを嗅いだときに臭いと感じたらまず、メダカにとって悪い水と言えます。
グリーン水は、草の匂いがします。
この匂いが嫌な人には、お勧めしませんが、いい匂いと感じれば、それは、いい水と言えます。
臭い水の中にメダカを入れ続ければ、メダカは、次々に死んでしまいます。
臭い水とは、アンモニア成分が多いとか、酸素が足りないなどの環境になったときに発生します。
人間の五感は、メダカにとっても、大切なことだと思います。




