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ネタけい

カードゲーム

掲載日:2025/12/01

※オリジナルキャラクターです。決して遊戯な王とデュエルをするマスターsのことなどではありません。


星々の壊れた破片が(二重表現)、行き先も分からずに宇宙空間を飛び回っている。そこに、2人の人間がいた。


1人は頭に角が2本生えた、鬼のような見た目をしている。(アバク)

もう1人は赤い髪をしていて、三角のピラミッドのような形をしている首飾りを付けている。(遊戯)


「さあ!勝負だアバク!」

「お前もすぐにあいつらと同じようにしてやるよ」



---



アバク 1ターン目

「俺のターン。襲来!鬼◯王国をチャージしてターンエンド」

遊戯 2ターン目

「俺のターン!ブルーアイズホワイトドラゴンを召喚!」


その時、アバクがストップをかけた。


「おい待て、なんだそのカードは」

「俺とあいつのカードだ!」

「そういう意味ではなぁい!なんだその裏面の絵柄は!」

「え?遊◯王だけど…」

「それはなんだ!」

「そっちこそなんだ!そのー…襲来!鬼札◯国…っていうのか?」

「デュ◯マだよ!」

「デュエ…?」

「ジャオ◯ガ、もういい。やれ」

「攻撃か?トラップカード発動!正義ジャッジメント・ダイスのサイコロ」

「だからなんだよそれ!D2フィー◯ドか?」

「でーつーふぃるーど?」

「もうだめだ…」


竹太郎 1ターン目

「クレセ◯アに超エネルギーを付けて、技を使う!」

「誰あんた」

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くっそワロタ、最高裁判所。
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