5/6
テレフォンカード
暗くて、冷え込んでいた。
夏なのに寒い。
靴箱へ向かった。
ドアが厳重に閉まっている。
ミクは階段を駆け上がり自分の教室へ行った。
そして自分のお裁縫セットを持ち、家庭科室へ向かった。
布を探し、カーディガンを作った。
それを着て、自分の教室へ行った。
ミクは思った。
テレフォンカードを使えば、公衆電話でお母さんに連絡出来る!
ミクは、ランドセルからテレフォンカードを出し、靴箱に行った。
そしてテレフォンカードを入れ、電話番号を入れた。
暗くて、冷え込んでいた。
夏なのに寒い。
靴箱へ向かった。
ドアが厳重に閉まっている。
ミクは階段を駆け上がり自分の教室へ行った。
そして自分のお裁縫セットを持ち、家庭科室へ向かった。
布を探し、カーディガンを作った。
それを着て、自分の教室へ行った。
ミクは思った。
テレフォンカードを使えば、公衆電話でお母さんに連絡出来る!
ミクは、ランドセルからテレフォンカードを出し、靴箱に行った。
そしてテレフォンカードを入れ、電話番号を入れた。