3 愛してるよ、彩葉
マジで!!何回も前書き今日一日で何回消えれば良いんですか!?
もう正直ガチ激萎えの極地でマジで、、、
書いてる時もイライラし過ぎて誤字ばっかだし、、
マジでヤッてるシーン全部今から書いてストレス発散するのでもう誰も私を止めないで下さい、、
「分からない、この気持ちは性欲なのか、君の言う愛なのか、恋なのか、ただの穢れた心なのか」
彩葉「やっぱり君は、最高だね、、」
彩葉「大丈夫だよ、ここで愛してるって言えない君はちゃんと愛せてるよ」
彩葉「ここで、迷わず愛してるって言ってたら少し不安だったけど、素直に自分の心を教えてくれた君が好きだよ」
彩葉「大丈夫、私も君を愛する気持ちは当然あるよ、でもそれは性欲と共存出来ない物じゃ無いから」
彩葉「愛と性欲は同時に感じる事が出来る見たいだよ、それとも、、」
彩葉「もしかしたら僕自身も、君に発情してるだけの可能性もあるね」
彩葉「どっちでも良いや、それが愛なら愛しあって、それが性欲なら性を満たすだけの関係にでも何でもなろうよ?」
「私はそんな、、関係、、」
彩葉「嫌?」
「、、、、」
彩葉「ごめんね、少し意地悪な質問だったね、」
彩葉「質問を変えるね?」
彩葉「僕と求め合う関係になるのは嫌?」
彩葉「愛でも性欲でも、どっちでも良いよ」
彩葉「君が愛を求めてくれるなら、全てを愛すし、君が性欲を求めるならただ、君を満たす道具になっても良い、、」
彩葉「何故なら私は全ての君を愛せるから」
彩葉「後は君次第、僕をどうしたい?」
「私は、彩葉を愛してるよ、、多分じゃない」
「絶対に、、愛してる、」
彩葉「良い答えだね、ならその答えを口でじゃ無くて、体にも教えて欲しい、」
彩葉「ほら、、」
彩葉を首を私に見せつけて、笑顔を見せる
そしてその答えを私は教えてあげる
力半分に首を絞める、、
声が少し掠れて、聞こえる彩葉の声が聞こえる
彩葉「まだ、、喋れちゃうよ、、?」
彩葉「もっ、、!」
私は喉を締められ、口で息を吸おうとしてる彩葉の口を自分の口で塞ぎ、キスして、呼吸出来なくする、、
そこに舌を入れて追い打ちを掛けて、喉を絞める力を緩めたり、強くして気絶しないようにして限界寸前の所でアソビ続ける
彩葉は声を出せなくなって、舌で意思表示するように舌を絡ませて、唾液が二人の口内を行き来する、、
そして彩葉の体は急に震え、唸るような声を出し、悶えて脱力する、、
そして私は彩葉から舌を抜いて、質問する、、
「舌で気持ちよくなったんだ?」
彩葉「、、はぁ、、はぁ、、はぁ、、」
彩葉は酸欠の体に息を取り込む為に口を開けた時によだれが地面に垂れた、、
ただでさえ、別の液体で汚れた自分が更に汚れる、でもその汚れた床を見て、、
私は思った、、
可愛いなぁ、、と
そしてこれが愛なんだと、思った、、
どんなに汚れた床でも、それが彩葉から出た汚れと思うと可愛く思えた、、
だから私はその可愛いと思う感情を分ける為に、床に垂れた体液を指に纏わせる
彩葉「なに、、してるの?」
彩葉は自分の体液をかき混ぜ、指に纏わせる私を見て聞いた
だから教えてあげた、、勿論体に、、
指を彩葉の口に入れ、彩葉から出た可愛い液体を彩葉にも味合わせてあげた、、
私が可愛いと思うモノを彩葉にも教えてあげた、、
そしてその液体を嫌そうに舐めてる彩葉も可愛いかった
そして全てを舐め終わった時に指を抜いて質問する
「どうだった?自分の欲望の味は、、」
彩葉「、、次は自分の欲望じゃ無くて、君の欲望の味を知りたいな、、」
「良いよ、私の欲望の味を教えてあげる、、」
そして私は、また体の中の白を吐き出して、、
自分の黒い心が私の全身を蝕んで、完全に頭が支配されるまでの時間を早めて行く、、
私が彩葉の体を白で染める度に、純白だった私の心の色は抜け落ちて、、
その抜けた色を補う様に、代わりに真っ黒な色が白を塗り替えて行って、、
私の彩葉への愛は深く、、強く、、変化する
そして私はまた自己嫌悪する、、
このままで良いのか、、今なら戻れるのでは無いか、
今私の欲望を抑える事が出来れば、、
その心は彩葉の声で容易く砕かれる
彩葉はいつもより、色っぽいて、愉しそうで、満たされた顔で、そして求める顔で言った
彩葉「僕が君の理性を壊してあげるから、君は僕を壊してよ、」
その言葉が私達の関係だった、、お互いに心を壊して、互いに体を壊して、互いに犯す関係、、、
彩葉はその言葉告げて、私の理性を壊す為にキスをした
彩葉の舌が私の心を絡め取り、彩葉が私の黒い心を抱くように、私の体を抱きしめる
彩葉「言ったでしょ?僕は君の全てを愛せる」
彩葉「どんな黒い気持ちでも、どんな穢れた思いでも」
彩葉「全てを僕に君の全てを教えて欲しい」
彩葉「僕は君の全てを知る為なら、僕の全てを君に上げるから」
彩葉「僕の全部を知った後でいいから、君の全部を教えて欲しい、体に、耳に、心に、脳に」
彩葉「出来る全ての方法で私を理解して、僕は出来る全ての方法で君を理解したい」
彩葉「だから、つまらない事考え無いで、今を楽しもうよ?」
私は、、気付かされる、、
今まで綺麗と思ってた心なんて、、元々無かったのだろうと、、
きっと、元々綺麗な心なら、、、
彩葉を私は今日の様に、もっと前から外に連れ出して、、
もっと一緒に料理を作って、、
もっと彩葉が元気になる為の努力をしていた、
なら、、何故そうしなかったか、、
私は、、元々壊れた彩葉が好だったんだ、、、
だから今の彩葉が好きで堪らない、、
私の前で壊れてる彩葉が好きだったんだ、、
だからいつも床に転がっていた、空になった睡眠薬の薬を無視して、、
わざと、、壊れるようにしてたんだ、、
彩葉が私に依存する様に、毎日ご飯を作りに来たり、
毎日心配してるフリして、毎日空の薬のシートを見て、
見て、無理して笑う君の顔が好きで、、
でも私に隠れて浴槽でうずくまって泣いてた君の泣き声も大好きで、、
次第に私の隣で泣いてくれる様になって、、
君の泣き顔も、君の偽りの無理した笑顔も、無数についた腕の傷跡も、、
私が毎日世話してる事に罪悪感を感じてて、申し訳ないと思ってる彩葉の気持ちに気づいていながら、世話をし続けて、、
私に助けて貰ってる罪悪感で風呂場で泣いて、落ち込んで、、
風呂場を出た時に、私が作った料理を見てありがとうって言ったあの無理して作った笑顔が大好きだったんだ、、
全てをわざと無視して、、
壊したんだ、、私が、、
私に元々あったと思ってた純白の心なんて、、
元々何処にも存在してなかったんだ、、
それに気づいた私は目の前で心からの笑顔を見せる彩葉の首に触れ、、告げる
「この世の何よりも好きだよ、彩葉」
彩葉「僕も、愛してるよ」
この日から私達の堕落的で破滅的な生活は始まった、、
あぁぁぁぁぁ!!!?
もう正直萎える通り越して病みます、、
結構一回一回私は後書き前書きに、作品の愛と劣情と性欲を全て書いてるのに、全てが一瞬で何度も消えると普通にムラムラします、なんでドクソエロゲロアマアマいちゃらぶエッッ書いてストレス発散をするんですよ!!分かりますか!?
そしてこの文章すらもコピペなんですよ!!?
クソが!?とにかくエロいシーン書いて私は暴走してやります!?
誰も私を止められません!!!私はエロを書きます!!
投稿するかは気分次第です!!
見たければコメント下さい!!もう全部書いてモロだしですよ!
なんなら絵も描きたいくらいですよ!?クソがぁ!!!




