第7回「下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ」大賞に応募はする異世界人2人の合言葉は異世界サバイバル
異世界人から投稿する
異世界のサバイバルと合言葉!
いや!濃い濃い濃い濃い!
インターネットが通じる異世界人2人の投稿って時点で面倒な程濃い設定なのにサバイバルに合言葉って濃過ぎますって!
しかも文字制限まであるんだからどうするんだよ!?
今ので10分の1程削れたな!
文字制限1000文字以内だ!
あーもー!そもそもサバイバルに合言葉が必要な生活送ってないですよ?!我々は!
冒険者が毎日冒険してる訳ないんですから!
まあ異世界人で普通に暮らしてるだけでもキーワードには当て嵌まるとは思わないか?
向こうの生活にモンスターなど居ないしな?
そりゃそうでしょうけど
向こうも生きるのに必死じゃないですか
10分の3経過したな!
あーほら!もう文字数が無くなってますよ!
悠長な反応何か入れないで下さいよ!
あんたが勝手に始めた投稿なんだからルールぐらい守りましょう!?
そうだなぁ
そう言った意味ではこの空間は限れた文字数のサバイバル空間とも言える
確かテーマでは
年賀状/オルゴール/合い言葉/自転車/雨宿り/ギフト/ホットケーキ/風鈴/サバイバル/木枯らし/舞踏会と色々あるなテーマにそって番組を進行するものらしいな?良い進行じゃないか
あーもー言うな言うな!
それ言ったからってポイント上がる様な事ないんですから!?
気付いてるか?もう半分は過ぎたぞ?
早い早い早い!
まあ落ち着いて話とすれば
長旅でキャンプをするのはサバイバルには入りますね?
あと治安が不安な地域では部屋の前でノックした後に合言葉も使いますか
仲間だろうと切り離して犠牲を少なくしてクエストをこなす冒険者の知恵ですね
まあその辺が妥協だろう
実際サバイバルにしても合言葉にしても環境が必要なら使うものだ
インターネットを知ってしまった我々だと
セキュリティの意識に落差を感じますからね実際
うむ
まあ生活の知恵と文化の差だな
警報装置なんかこちらからしたら魔法なら可能と思う程度だしな
魔法は魔法で面倒ですけどね
中途半端な知恵で使って事故る話は後を絶えませんし
まあ何事も程々と言う事だな
そろそろ良い時間だ
案外まとまるものだな
ノリと勢いでよく収まりましたね
まあ最後に行くぞ?合言葉
いや何言ってんスか?知らない知らないから
せーの!異世界サバイバル!
ちょっ何かって…
この作品は計算されて書いてるか?
勿論私自身ノリと勢いで書きましたね
偶然一回で切り終わりましたよ
びっくりです




