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経済学書の読んだ本ぜんぶ重要な順ランキング

1位 国富論(スミス、全3巻、中公バックス)

2位 隷従へのハイエク

3位 経済の文明史ポランニー

4位 資本主義と奴隷制エリック・ウィリアムズ

5位 恐慌論(宇野弘蔵)

6位 経済発展の理論(全2巻、シュムペーター)

7位 貧乏人の経済学(バナジー&デュフロ)

8位 過労死・過労自殺の現代史(熊沢誠)

9位 経済学における諸定義マルサス

10位 お金2.0(佐藤航陽)

11位 貨幣システムの世界史(黒田明伸)

12位 資本主義と市民社会他十四篇(大塚久雄)

13位 経済史(小野塚知二)

14位 みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史(日経コンピュータ)

15位 雇用、利子及び貨幣の一般理論(全2巻、ケインズ)

16位 経済表ケネー

17位 良き社会のための経済学ティロール

18位 経済学・哲学草稿マルクス

19位 経済原論(宇野弘蔵)

20位 負債論(グレーバー、文化人類学)

21位 資本論(全9巻、マルクス、岩波文庫)

22位 後期資本主義の正統化の問題(ハーバーマス、社会学)

23位 民主体制の崩壊(フアン・リンス、政治学)

24位 「イノベーションのジレンマ」の経済学的解明(伊神満)

25位 貨幣論(岩井克人)

26位 経済思想入門(松原隆一郎)

27位 ゆたかな社会ガブレイス

28位 企業・市場・法(ロナルド・H・コース)

29位 人新世の「資本論」(斎藤幸平)

30位 経済学の宇宙(岩井克人)

31位 現代中国経済入門(蔡昉)

32位 マンキュー マクロ経済学(全2巻、入門篇・応用篇、マンキュー)

33位 貨幣と欲望(佐伯啓思)

34位 経済学を味わう

35位 貨幣論の革新者たち(古川顕)

36位 貧困と飢饉アマルティア・セン

37位 ハイエク全集[Ⅱー2]貨幣論集ハイエク

38位 近代経済学の解明(全2巻、杉本栄一)

39位 「学力」の経済学(中村牧子)

40位 社会的共通資本(宇沢弘文)

41位 経済学および課税の原理(全2巻、リカードウ)

42位 永続革命論トロツキー

43位 帝国主義論レーニン

44位 意思決定と合理性サイモン

45位 経済学と倫理学アマルティア・セン

46位 消費社会の神話と構造ボードリヤール

47位 20億人の未来銀行(合田真)

48位 象徴交換とボードリヤール

49位 大転換ポラニー

50位 行動経済学の逆襲(セイラ―)

51位 自己組織化の経済学クルーグマン

52位 社長って何だ!(丹生宇一郎)

53位 共産党宣言(マルクス、エンゲルス)

54位 新編増補共産主義の系譜(猪木正道)

55位 日本の経済学史(楠木俊勅)

56位 経済政策を売り歩く人々(クルーグマン)

57位 グローバリゼーションと人間の安全保障アマルティア・セン

58位 アフター・ビットコイン(中島真志)

59位 貨幣の「新」世界史カビール・セガール

60位 日本の経済統制(中村隆英)

61位 贈与論他二篇(マルセル・モース、文化人類学)

62位 国家と市場(スーザン・ストレンジ、政治経済学)

63位 経済学の名著50冊を1冊でざっと学べる(蔭山克秀)

64位 MMT現代貨幣理論入門レイ

65位 資本主義的生産に先行する諸形態マルクス

66位 世界システム論講義(川北稔)

67位 一人で日経平均を動かせる男の投資哲学(cis)

68位 組織の限界アロー

69位 ザイム真理教(森永卓郎)

70位 共同体基礎理論他六篇(大塚久雄)

71位 資本主義から市民主義へ(岩井克人)

72位 ドイツ・イデオロギー(マルクス)

73位 世界市場の形成(松井透)

74位 イギリス社会史1580ー1680(キース・ライトソン)

75位 資本主義のパラドックス(大澤真幸、社会学)


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