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あらすじ兼キャラクター設定
キャラ設定
幽山(神崎恒一)
戦国時代に転生した、戦史オタク
美濃出身であり村が戦により焼け、倒れていたところを行脚僧の霊山に拾われ育てられていく。
霊山には行脚僧の他に情報屋としての顔があり、その全てを叩き込まれた。
20歳になり霊山から独り立ちした幽山は行脚僧の立場を使い、趣味の合戦見物をしている。
霊山
行脚僧として美濃を回っていた際、焼けた村にあった骸を弔っていた際一人生き残った主人公と出会う。袈裟を掴まれ、絶対に生き残ってやると決意した主人公を見て自分の全てを叩き込んだ、主人公の人生観を作り上げた。
本作においては既に故人である。




