2025/09/12(金)『妄想「共に歩む者」』更新記録⑰ 「終章」掲載。 +散文:チャーリー・カーク氏のことなど数日の時事(700+散文:約9900字)
※作品の文体とは一部異なります。
おはようございます。オトオリと申します。
作品トップページに記した掲載予定のペースを大幅に繰り上げて、「終章」を掲載致しました。大いなる神の力がぶつかり合った「共に歩む者」がこれにて完結です。
突然ですが──、私達の暮らす日本という国は、お金の巡りが多くの取引を成立させている資本主義の潮流にございます。中央政府である国会・議会によって民意を反映し、国の存亡を決めている民主主義の法治国家であり、個個の主義主張を認め、抽象的な主張も捨象的な主張も許される言論の自由がございました。情報流通プラットフォーム対処法(通称・略称:情プラ法)が今年(2025/04)に施行され、選挙活動中の07/16にSNSアプリ[X]にて「デマ(政治的効果を意図して流す誤情報・悪宣伝。一般人によるこれは流言蜚語と表するのがじつは正確でしょうが一般的には混同されています)」を流していたとされるアカウントが一斉凍結されるなど言論統制と目される出来事もございました。飽くまで私見ですが、それらアカウントが流していた情報は私が知る限り真実がほとんどで、その多くが政府に不都合なものでした。はい、政府が言うのですからそれが「真実」です。無論、洗脳された国民に取っては。それを私は否定しません。私もそちら側に長らくいました。自ら否定できなければ抜け出せず、自分の生きている世界が真実と疑わないものです。何度取り上げたか判りませんが、〖 認知的不協和 〗です。自分の価値観で、真実を見極める必要がございます。そしてその真実は洗脳から目覚めたひとでも全く同じということもないでしょう。価値観によって観たいもの・受け入れたいものが異なりますので、これは単なる価値観の相違ですね。仲良しでもこれによる衝突はよくあることです。
[Twitter]から[X]に変わって、ロゴがややおどろおどろしい感じに変わって敬遠するユーザもいたかと存じますが、言論の自由が守られるようになったアプリとしては、先に触れた2025/04までは[X]のほうがむしろ正常だったという話がございます。それというのもアメリカでの言論統制下、つまり政府・体制側による検閲が行われていたのがTwitterだった、と、いうことです。
↪︎参考検索ワード〖 Twitterファイル 〗
Elon Musk氏が買収し[X]になって検閲が解かれ、言論の自由が取り戻された、と、いう流れです。と、言いながら、私はそういった流れを知らない中でXを活用し始め、七月(じつは執筆している今日この日の朝)、一斉凍結を目の当りにしたのです。そもそも[X]は各国に運営の支部があり、アメリカにはアメリカの、日本には日本の代表者がいます。X Corp. Japan株式会社代表取締役は金輝燐(Kin Fai Chan)氏。日本名は松山歩というそうです。元マイクロソフト勤務の経歴があるそう──。松山氏が日本名を得ていることから「良識ある日本での生活を五年以上営んでいたことが認められている」と考えられます。Xアカウントの一斉凍結はアプリの規則に反したとの見方が自然ということになるでしょう。
ただ、(ファンタジアニメ・漫画によくある独裁国家・君主国家及び腐敗国家のような)日本政府の(意図的としか思えない)国力衰退の方針や司法への不信感が重なって裏を読みたくなる気持が湧くのも自然なことのように思います(『「共に歩む者」更新日記⑯』の【+散文】にもその辺りを少し書いています)。ので、証左を得られるまで情報の正確性を自ら確かめるか、情報統合に長じたユーザの発信を待つのがよいでしょう。DEEP STATE’S
アメリカでUSAIDの機能(ディープステートとしての活動⦅表向きは人道支援・慈善事業などとされていたもの⦆)が停止され、CIAがディープステートの急先鋒であることが明るみに出て、そちらへの資金の流れが止められ、言論の自由が確保される一方、ステルス増税や海外への支援(ばら撒き)を続ける日本では、Xの日本支部の代表者が通名を使っている人物であったり先述の一斉凍結があったり国内で足りないお米を輸出してしまったり賃金が伸び悩んだり、政府もついに薬害被害者の存在を認定したmRNA(遺伝子製剤)に有効性があるなどと総理大臣や各閣僚や一部議員や元総理までもが吹聴する始末です。
↪︎参考検索ワード:薬害については
〖 YouTube:評価不能γ 〗や〖サイト: コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト 〗などがもっとも肌で感ぜられる情報だと思います。(国が情報開示を積極的に進めればもっと素早く情報が集まるはずですが、なぜでしょう、全く動きません、国民の命が害されていますが、懐を温めるための利権が絡んでいるので当然国民のことは無視。それが現在の日本政府の生態です)。
要約すると、ディープステートに資金を流しているのが日本政府であり、CIAの本拠地が日本である、と、いう疑いがあるのです。なお、Xでは「それが事実」という認識が強いように感じます。私もその疑いを拭えていません。
終末期のような世界情勢ではございますが、そのような時代でこそ奇跡のような政変を手繰り寄せられるかも知れず、日常のありがたみは日日体験できることでしょう。
──加筆2025/07/20──
日時が行ったり来たりしますが──先先月07/20(この段落の執筆時)参議院選挙があり、後の三年間を占う顔ぶれが当選する一方、薬害を訴える数少ない政治家である川田龍平さんが落選するなど波乱がありました。
移民受け入れやメガソーラ誘致、消費税増税や課税、そしてCOVID-19mRNAワクチン接種促進に反対の方針を打ち立てた、すなわち反グローバリズムを公に主張した参政党が躍進し、既存政党が議席を減らしたり、伸び悩んだりしたのは、国民に取っていい動きでした。同様に反グローバリズムを掲げながら惜しくも敗れた日本誠真会の吉野敏明氏はきっと再戦し、当選することでしょう。ほかにも、力を持ちすぎた政府から国民に真に主権を戻すこと(小さな政府)を標榜する無所属連合の内海聡氏も、特に同連合内で唯一、「リーダは調整力が大切」としている点など魅力的(なお、無所属連合の面面は「説明力」は求めないようですが、これは恐らくは自公政権が詭弁を弄して国民を洗脳してきたため、実務・実績を重視しているため)でしょう。与党以外の今後の動きにますます期待です。
──加筆2025/09/08──
CIAについてですが、日本と合わせて、イギリスにも強力な支部もしくは本拠地が置かれているように感じます。何せ、日本よりシビアな状況に追い込まれている上、向こう四年間、2029年まで労働党党首Keir Starmerによる治安悪化・移民大歓迎の売国政権が続くのです。第二党も国民を騙した恰好のReformUK(歪んだ多文化共生を標榜し反自民の顔をした隠れ自民こと立憲民主党と同じような党)と絶望的です。
さて──恐らくは有名なジブリ作品『風立ちぬ』に「日本は海外より何十年も遅れている」というような台詞があったと思いますが、インターネット普及による情報交流の加速により、現代ではその期間が大幅に短縮され、数年から数箇月遅れで、海外と同じようなことが起こる時代になっています。それを意識してのことではございませんでしたが、このところ、私はイギリス情勢を見守っています。と、いうのも、先も触れた通りKeir Starmer政権やReform UKを含むイギリス政府が自由民主党石破茂政権と瓜二つで、動きとしては数十歩先に及んだ腐敗っぷりだからです。移民の流入が加速したイギリス国内では、小さな子や女性が移民による残虐な犯罪に巻き込まれてなお、「亡命ホテル・移民ホテル」などと呼ばれる移民・難民が収容されたホテルの費用をイギリス国民が税金の形で払わされています。「更新日記⑯」の散文に書きましたので一部繰返しとなりますが、日本でも既に似たような構図で日本国民の納めた税金が外国人や一部政治家の懐に滑り込んでいる状況です。それがなくても複雑怪奇な多重課税と海外に指摘される異常な国家運営がなされています──。
2025/09/05金曜日、アメリカの上院議会公聴会にて、コロナワクチンことCOVID-19mRNAワクチンを流通させるため製薬会社が議員を買収していたことが暴露されています。同公聴会では「『COVID-19mRNAワクチンに有効性がある』と製薬会社が虚偽の報告をしてトランプ氏やHHSを騙していたこと」などもRFK Jr.氏が暴露し、世界じゅうで認知されるところとなりました。が、(私はテレビを観ていないのでインターネット上の記事がメインですが)多くの媒体で「ケネディ氏が反発を受けた」という文言が長く・強く書かれています。金銭授受についてはいろいろと検索しましたがヒットしませんでした。調べが足りないだけでしょうが、あれだけ大きな暴露ならいくらでも記事が出てくるものと考えていたので──アメリカでも、まだまだワクチン利権が蠢いており、日本政府やオールドメディアも連動して、自身らの利権が崩壊しないよう致命的な関連情報を隠し続けるのでしょう。日本の汚職議員やオールドメディアや新型mRNAワクチン「レプリコン」に携わる製薬会社に取って都合が悪いこともほとんどカットされているのでしょう。
話が変わるようですが、
2025/09/08 11:32のElon Musk氏の発信に、このようなものがございました。
「Have you ever wondered?」
この一文は「疑問に思ったことはありませんか?」と機械翻訳されました。例の如く[X]での情報ですが、このコメントにはElon Musk氏本人の2012/08/01 11:32(約13年前の同時刻)の発信が引用されていました。引用文は、
「People ought to think more about who wrote the software that's running in their head (sigh). It probably wasn't them.」
「頭の中で動いているソフトウェアを誰が書いたのか、もっと考えるべきだ(溜息)。恐らくは自分自身ではないだろう」
と、いうものです。真に迫った洞察だと思います。
つい先日、「2025/09/03(水)~04(木) 散文──」にて取り上げた内容の一部に、それに関するsasha latypova氏の説明がございます。
↪︎検索ワード(再掲)〖 Jim Ferguson
@LizGunnNZ @sasha_latypova
18:38・ 2025/09/03 〗
Jim Ferguson氏のXの発信には英語の動画が添付されており、私は翻訳して読みました。曰く、『大衆のプログラミング』(言葉の繰返しによる刷り込み)です。同じことを繰返し見せたり聞かせたりすることで、相手の行動を制御することができます。刷り込まれた言葉・画像・映像に違和感を持たなかったひとは、自然とその内容に寛容になったり、自分自身の意見として取り込むのです。
その内容が人間として自然で、倫理に反せず、他者に取って無害であれば、仲間を得たり、共感を得られるものへと変わります。しかし、sasha latypova氏が話したのは、くだんのCOVID-19mRNAワクチンに関してです。つまり、人間に取っては残酷な、過酷な文脈でした。お察しの通り、COVID-19mRNAワクチン接種キャンペーンにおいて嫌というほど国民が視聴させられた「ワクチン接種」「思いやりワクチン」「仲間のために」「社会のために」「家族のために」──そういった文言が刷り込みだったわけです。ことさら嫌なものを挙げるなら、同調圧力もございましたね。「射たなければ仕事をさせない」「射たないひとは公衆衛生を無視する危険人物」といった意味合の言葉を、もっと尖った表現で突きつけられ、接種を促されたひとは世界的に多かったのです。
そうして、日本では国民のじつに八割が接種してしまっていました。免疫不全の患者が増え、全身性炎症やターボ癌といった症状に見舞われる国民が急増しました。当然、死者も出ました。葬儀業者の話によれば「処理しきれない遺体が霊安室に放置される異常事態」だったそうです。医療関係者の中にも無数の遺体が担架や床に所狭しと並べられる異様な光景があったと証言しています。元気だった幼子が同ワクチン接種後に死亡したとの救急救命士の証言も多数あり、これについてはなぜかワクチン薬害の被害者として換算されませんでした(これが統計による原因究明を阻害したり、実相を隠蔽するための「数のトリック」を発生させる、現場単位の不正の一つです)。ターボ癌などはつい最近定義されたもので、それまでは「陰謀論」とまで言われて、患者の苦しみを酌み取る動きにストッパを掛けていました。
医療分野の研究は、安全性を図るため地道にして長期です。市販薬でさえ数年単位で掛かります。先進的なものほど受け入れられず、数十年後になって受け入れられたり、広く証明されることも多いとのことです。その研究が有用性に欠けたわけではなく「利権構造を崩壊させる=患者に有用なもの」であるがゆえに無視されるケースが常態化しているとも。
mRNA技術の開発は1993年から始まり、今年で32年目です。mRNAを細胞に届けるためのシールド役を果たす脂質ナノ粒子を纏わせる仕組は2010年に開発され、コロナウイルスに対して用いる形となった2020年時点で10年目、現在15年目です。その脂質ナノ粒子に守られているがゆえにmRNAの人体への毒性が保たれます──。この毒性が、ウイルスに対して有効性がないばかりか、人体に副作用ばかり起こします。頭がおかしく聞こえるかも知れませんが、ここで私は本気で言います。
「踏み込んで言えば、mRNA技術を用いたものは副作用が主たる作用の毒物です」
と。なので、
「絶対に接種しないでください」
とも、言います。それが私の結論です。
私は専門家ではないので、読者の方が聞き入れる必要はございません。聞き入れさせる資格が専門家ではない私にはないというのもございます。ただし、私が知る専門家の皆さんが口を揃えて同じことを言っていることを書き添えます。その方方こそが、利権で私腹を肥やす勢力に弾圧されながら真に健康を考えて研究を重ねている真の専門家だと私は判断し、その言葉を信じて使わせてもらっています。
彼ら、真の専門家らの説明によると、COVID-19mRNAワクチンは免疫力を低下させることでウイルス感染症に弱くなります(日本政府・医師会などが口にしている「重症化予防効果」はなく、長期的な感染症リスクを高めます)。当然、炎症や癌細胞の働きを活発化させてしまいます。
同時に、そういった症状が全く起こらないケースも彼らの研究によって証明されています。一つの纏まった製剤 (ロット)どころか、その中の瓶 (バイヤル)ごとの質が異なり(薬としてはこの時点で不良品・失敗作)、また、中身が異なるという指摘まで出てきています。つまり、いくつもの偶然が重なって起こる「無症状・有害事象」であり、よくロシアンルーレットに喩えられます。すなわち、確率は低くくとも当たれば致命的なダメージを負います。それがCOVID-19mRNAワクチンである、と、いうことです。これは、新しいタイプのmRNAワクチン(自己増殖型・自己増幅型などと呼ばれている)「レプリコンワクチン」も同様または同様となる可能性が高く、内容物由来ではなく自己増殖する部分については際限なく毒性が高まり危険との指摘がございます。
私のことは信じなくていいので、最前線で研究を行なっている真の専門家の集めたデータと論文を信じてください。それが結果的に皆さんの健康を守ることに繫がります。幸いにして日本人には納豆と梅干、そして味噌がございます。解毒作用があるこれらのうち特に納豆にCOVID-19mRNAワクチンによって生ずるスパイクタンパク質を溶かす効果がございますので定期的に食べることをお勧めします。また、Nicolas Hulscher氏の2025/09/08 02:59の発信によると、
〔日光に当たることでCOVID-19mRNAワクチンによるビタミンD欠乏症が改善、mRNA誘発性心筋炎とロングワクチン症候群を劇的に改善することが示されています。
日光はビタミンDをはるかに超える治癒力を発揮し、細胞と代謝に数千ものメリットを齎します。〕
とのこと。合わせて、一日7000歩ほど歩くひとは2000歩ほどのひとと比べて、心臓病・認知症・癌死亡・鬱病・糖尿病のリスクが軒並減少し、全原因死亡率が低下するとの情報も発信されていました。日光を浴びて軽く散歩。これが、ワクチンより何より自然に強い体を作るわけですね。(当然、太陽はお金を取りませんので常に無料です)
mRNA技術を用いたワクチンは巨大製薬会社と政治家・医療界が国民から命とお金を収奪するための仕組です。グローバリスト思想に偏っている彼らに取って人間は「数」で「生体」であり「人権を持ち社会的倫理を重んずる心ある生き物」ではございません。その点を踏まえて、わざわざ奪われに行かないでください。切に、お願いします。
と、ここにちょうど加筆できそうな話題が飛び込んできました。
──加筆2025/09/09──
原口一博氏のリポストで知りましたが、Donald Trump氏が2025/09/08 12:39(恐らくは四日前⦅09/05⦆の公聴会を受けて)Truth Socialに動画を投稿しました。内容は、とある博士へのインタビュです。その内容を機械翻訳したので「*」で挟んで下掲します。
* * * * *
チメロサールの瓶を見せてください。
少し恐いので金属製の容器に入れていますが、とても細かい粉末です。
これが猛毒とされるチメロサールです。蓄積性があり、腎臓、呼吸器系、皮膚、そして神経系に損傷を与える可能性があります。特に、生殖毒性や発達毒性、つまり自閉症やそのほかの神経発達障害を引き起こす可能性があると警告されています。
これは非常に有毒な物質で、ワクチンにも含まれています。
そして、これがワクチンに含まれているものです。私達が話しているのはさまざまな製品についてです。
ワクチンは大きな問題です。なぜなら、勿論、直接注射するからです。
例えば、これは破傷風ワクチンです。これは2007年に期限切れで、少し古いものです。
そしてこれがチメロサールです。1万分の1は防腐剤です。
恐らくは、少なくとも米国では、水銀に曝露による最大の被害はインフルエンザワクチンによるものでしょう。現在、全ての妊婦、全ての乳幼児、全ての子どもに毎年接種することが推奨されており、いずれも昨年のインフルエンザワクチンを接種することになります。
理解してほしいのは、チメロサールは最後に添加されるわけではないこと。つまり、来年はチメロサールフリーの製品を作れる、と、いうことではありません。
チメロサールについては、チメロサールフリーの工場を持つか・持たないか、どちらかです。
工場は無菌ではないため、各工程でチメロサールが添加されています。つまり、チメロサールを必要としない高価な無菌工場を持つか、チメロサールを生産(・添加)する工場を持つか、どちらかです。
チメロサールか何か(防腐剤に当たる添加物)が常に必要になります。これを止めなければなりません。
これは、アベンティス・パスツール社のインフルエンザワクチンFluzoneです。チメロサール──、1回投与当り25マイクログラムの水銀が含まれています。
私もその一人でしたが、多くのひとが知らなかったことをここで打ち明けます。私はRhoGAMの接種を2,000回も行いました。私は35年間ワクチンに携わってきました。しかしRhoGAMにチメロサールが含まれているとは知りませんでした。ですから、多くの医師も知らなかったと思います。彼らは「チメロサール」という言葉が「水銀」を意味することさえ知らなかったのです。
* * * * *
動画には上下に分けて、以下の文面も添付されていました。
〔They're ALL poison
Every. Single. One.〕
↪︎「全部毒だ。全部、一つ一つ。」と機械翻訳される文面です。
つまり、Trump氏はワクチンを明確に「毒」と判断しました。これには、先の公聴会でも周知された生体への物理的な(全員に働くわけではない)有毒性に並んで社会を脅かす利益相反とその悪影響を示していると考えるのが妥当でしょう。ともあれ、金銭としては利益にならず、しかし人類の存亡においては大きな利益となる研究成果が包み隠さず公開されてゆくアメリカにおいて、いわゆる「ワクチン」が毒であることが公表された影響は必ず日本にも波及します。むしろ、これを無視するのであれば、政府も、医師会も、聞く耳がなく科学を否定するマッドサイエンス奨励の反人類の集団(当然「非国民であり国民の健康に配慮しません」)ということを自白することになりますので、必ず、「毒」と判断してくれることでしょう。今後の政府・医師会・専門家の態度に国民全員で注目してゆきましょう。
──加筆2025/09/10──
あってはならないことが起きました。インターネット上での言論統制・弾圧は勿論許されることではございませんが、それ以上に、あまりに惨いことが起きました。
暗殺未遂を受けたことがあるDonald Trump氏とも懇意の仲であり、アメリカにおいて若者に寄り添い、グローバリズムと戦っていた政治活動家のCharlie Kirk氏がユタ・バレー大学での講演中に殺害されたのです。Trump氏の政策を概ね支持している身で恐縮ですが私の知識は偏っておりKirk氏を存じませんでした。しかし、世界を侵蝕してゆくグローバリズムに対抗すべく日夜情報発信に努めていたひとであることを、彼の動画を一つ翻訳しただけでも強く感じ、支持することに躊躇う理由がございません。同時に、ひどく悲しく、この事件の動機を察してしばらく言葉が出ませんでした。
日頃から密かに動画翻訳をして海外のニュースを追っている私は、Xでフォロしているトッポ氏の和訳動画を参考にしています。同氏はKirk氏についても多くの和訳動画を発信していて、Kirk氏のひととなりや事件の成行きが摑めてきました。それを踏まえて、なおのこと、許しがたい出来事だと感じました。言論への、最大にして最悪の攻撃だと感じました。不都合なことを隠すのがグローバリストの常套手段ですが、こうして、不都合な言論人を殺害することも常套手段なのです。かつてのJFK氏や今日の大野泰弘氏のように。あるいは、安倍晋三氏や細川博司氏や三浦春馬氏らのように、実相が不明な不審死の多くを、「そうなのではないか」と、疑っています。勿論、殺害されたからといって故人の言説の全てを支持するわけではございませんが、奪われていい命はなく、全ての対立は対話と共存で解決すべきと考えているがゆえに、暴力によって一方的な終止符を打つことを、私は絶対に支持しません。断固として、これだけは譲れません。それほどに、面識のない彼のものでも、その命にも、死にも、重みがあるということです。
……。
逮捕された容疑者は連行途中の様子からも判る通り犯行を全面的に否認しており、後に警察も釈放しました。真犯人は建物の屋根に潜んでいたスナイパとの指摘があり、現在逃走中と伝わってきています。一刻も早い逮捕を願っています。
Kirk氏の遺したものの一つを取り上げましょう。Kirk氏のは、グローバリストがひとびとから奪う三つの「P」があるとしました。
人人=People
原則=principle
場所=place
いずれも失われれば、その国が国として成り立たないためです。
懸命に生きた若い命の遺した智慧です。さまざまな形で遺るように、私達は繫いでいきましょう。
この場にて改めて、Charlie Kirkさんに、心より哀悼の誠を捧げます。安らかにお眠りください。
……列車内で惨たらしく刺殺された一般の方のことも踏まえて、人種、政治、プロパガンダ、アジェンダ、ナラティブ、移民・難民、ホームタウン、洗脳、再定義、帰化人、背乗り、占領、3S、ムーンショット、2030、2050……歴史改変・捏造、心理的奴隷教育、そして正史の修正──、既に触れてきたことも含めて書きたい時事が多く、悪癖の冗長さが出てしまいました。更新日記なので、作品について少し触れたいところですが、現実は小説より奇なりと申しますので、少なくとも無名の私の作品より現実のほうが面白い(ときに過酷な)のは確かでしょう。けれども、私はそれでも作品を書き続けます。勿論、読んでくれるひとがいたり応援してもらえれば(基本的に返信はしませんが)励みになります。しかし一人も読むひとがいなくても自分の心に従って書きます。それが、アマチュアであれプロフェッショナルであれ、書くことに携わる生き物の性だと思うのです。
「作品掲載が終わっていないのにXばかり見て!」と、家族にも呆れられるこの頃ですが、じつを言えばシリーズのほぼ全体を書き終えて余裕ができたからだったりします。作品の主軸に反映すべきことはないのですが、今作もそうであったように掲載前の最終確認作業を通じて現在の心境を付け加えることもございますし、私の人生の一部ですので、どれも必要で、どれも大事です。
今作と比べると短い次回作も、恐らくはすぐに掲載を始めます。これまでの作品同様、ひとときでも愉しんでもらえたら幸いです。
以上をもって「共に歩む者」の更新日記を書き収めと致します。
最後までご覧いただき誠にありがとうございます。皆さんが健やかに過ごせますよう祈念しています。
──2025/07/16(水) 14:07〜23:59執筆
2025/07/20(日) 加筆
2025/09/08(月)〜10(水) 加筆
2025/09/13(土) 05:10掲載──
──────────
──当頁書き収め──
──────────




