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投稿遅れてすみません
これしか書けませんでした
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あ、よう!俺紫音!
なんで今無言だったのかというと、
なんで俺の出番めっちゃ減ってんだよ!
俺主人公なのにこの扱いひどくない!?
・・・とりみだしてしまった
話を戻そう。
今何をしてるのかというと、なぜか東輝に
こんな、山奥に呼ばれた。
「よう、東輝。なぁんでこんな山奥に呼んだんだ?」
俺が言うと東輝は振り返り、クスリと笑って
「お前を仲間にいれようと思ってな」
・・・は?仲間?
「気づいてないと思うが、お前はいいセンスを持ってる。どうだ?私と一緒に世界を征服しようではないか!」
・・・東輝?お前・・・どうしたんだ?
「東輝か、私はそんな名前ではない。大黒天。またの名を大暗黒天」
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なるほどな、なんとなぁぁぁぁくお前は怪しいって思ったんだ
「いや俺、そういうの乗らねぇしてか乗るやつ見たことねぇしお断りするわ」
俺がそういうと、俺の方に手をかざした
「ならば強制だ」
ぐっ!?
俺はいきなりの目眩に襲われ、
無惨にも膝をついてしまう。
「意外とあっけないな。すこしは手こずると思ったのだが。」
「・・・るせぇ」
「なにかいったか?」
「うるせぇ!」
俺の言葉と同時に、東輝の後ろから植物の鞭が東輝を襲った。
ギリギリでと
「この能力は・・・風見芙佳。どういうつもりだ?」
「あなたに尽くしてはいましたが、世界滅亡の企みは知りませんでした。人間の一人として放っておくにはいけません。」
「・・・ほう」
「そういうこった。大黒天うちらは下りさせてもらうぜ。」
「なるほどな。まぁいい、」
「紫音!大丈夫?」
あぁ、凛音・・・大丈夫・・・
すると、周りが焼け始めた
「ヒャッハー!!!燃えろ燃えろ!」
「ちょっと孔明!やりすぎ!」
その炎に東輝はジャンプして避ける。
「後ろががら空きね芙佳さんよりも弱いんじゃない?あなた。」
唯はそう言って後ろから刀をふる。
しかし東輝は人差し指と中指の間で止める。
「よっしゃ!絶好の瞬間!」
そう茄杜がいって思いっきり蹴飛ばした。
今度は当たった。
「ほう。これだと部が悪い。ならば・・・」
ぐっ!!!頭が!われるようだ!
「紫音!?」
俺は・・・俺は・・・
「さぁ下部よあのもの達を排除せよ」
「・・・イエスマスター」
次回予告
最後のボスは紫音!?
操られてしまった紫音の強さとは!
次回
それでも俺は戦い続ける




