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非日常(?)  作者: 六道 傑
18/20

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投稿遅れてすみません

これしか書けませんでした

・・・・・・・・・・・・・・

あ、よう!俺紫音!

なんで今無言だったのかというと、

なんで俺の出番めっちゃ減ってんだよ!

俺主人公なのにこの扱いひどくない!?

・・・とりみだしてしまった

話を戻そう。

今何をしてるのかというと、なぜか東輝に

こんな、山奥に呼ばれた。

「よう、東輝。なぁんでこんな山奥に呼んだんだ?」

俺が言うと東輝は振り返り、クスリと笑って

「お前を仲間にいれようと思ってな」

・・・は?仲間?

「気づいてないと思うが、お前はいいセンスを持ってる。どうだ?私と一緒に世界を征服しようではないか!」

・・・東輝?お前・・・どうしたんだ?

「東輝か、私はそんな名前ではない。大黒天。またの名を大暗黒天」

・・・・・・・・・・・・・・

なるほどな、なんとなぁぁぁぁくお前は怪しいって思ったんだ

「いや俺、そういうの乗らねぇしてか乗るやつ見たことねぇしお断りするわ」

俺がそういうと、俺の方に手をかざした

「ならば強制だ」

ぐっ!?

俺はいきなりの目眩に襲われ、

無惨にも膝をついてしまう。

「意外とあっけないな。すこしは手こずると思ったのだが。」

「・・・るせぇ」

「なにかいったか?」

「うるせぇ!」

俺の言葉と同時に、東輝の後ろから植物の鞭が東輝を襲った。

ギリギリでと

「この能力は・・・風見芙佳。どういうつもりだ?」

「あなたに尽くしてはいましたが、世界滅亡の企みは知りませんでした。人間の一人として放っておくにはいけません。」

「・・・ほう」

「そういうこった。大黒天うちらは下りさせてもらうぜ。」

「なるほどな。まぁいい、」

「紫音!大丈夫?」

あぁ、凛音・・・大丈夫・・・

すると、周りが焼け始めた

「ヒャッハー!!!燃えろ燃えろ!」

「ちょっと孔明!やりすぎ!」

その炎に東輝はジャンプして避ける。

「後ろががら空きね芙佳さんよりも弱いんじゃない?あなた。」

唯はそう言って後ろから刀をふる。

しかし東輝は人差し指と中指の間で止める。

「よっしゃ!絶好の瞬間!」

そう茄杜がいって思いっきり蹴飛ばした。

今度は当たった。

「ほう。これだと部が悪い。ならば・・・」

ぐっ!!!頭が!われるようだ!

「紫音!?」

俺は・・・俺は・・・

「さぁ下部よあのもの達を排除せよ」

「・・・イエスマスター」

次回予告

最後のボスは紫音!?

操られてしまった紫音の強さとは!

次回

それでも俺は戦い続ける

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