終わらない絶望
投稿遅れてすみません
・・・おそい
あ、凛音です久しぶり。
一ヶ月に一回の佐美と特訓なんだけど
唯は孔明と一緒と聞いたから仕方なく許したけど
東輝がこない。いつもは一番乗りなのに
「ったく!あいつは何をしてるんだ!」
佐美もお怒りの様子。そりゃそーだよね・・・
勝手に二人でやっとこーか!
そういうことで私は強いわけではないので
筋トレレベルで戦う。
しばらくすると
「ほう、面白いことをしているようだな」
私たちより背の低い女の子がいた。
多分年下だと思った私は
「どうしたの?ここで、迷子?」
「バカにするな、これでも大人だ」
「え?そ、それはすみません」
「おい、どうした?ん?こいつは?」
「私はそうだな、茨木とでも呼んでくれ」
「茨木さんはどうして?」
「いやーなんか暇でさ~そうだ!それに混ぜてくれよ!」
え?大丈夫かな?しかし佐美はキラキラと輝きだした
「大人に稽古されるなんて!最初っから本気でいくぞ!」
佐美・・・ちゃんと敬語使いなさいよ
「どうせなら二体一でかかってこい私を楽しませてくれるならな」
む、言ってくれるじゃない
佐美!行くわよ!
「おう!」
・
・
・
しかし
「ぐ、ごほごほ」
「残念だ二人してこんなに弱いとはあいつ、嘘ついたな」
視界が・・・真っ暗に・・・
「・・・・・・・・なにしてるのさ」
・・・あれは?茄杜?
に、逃げて・・・
「友達放って逃げるわけないじゃん次は私が相手になるよ」
ここで重要なお知らせです
色々な自分の諸事情で投稿がかなり遅れています
一日に一回頑張って投稿します
ご了承下さい




