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非日常(?)  作者: 六道 傑
16/20

終わらない絶望

投稿遅れてすみません

・・・おそい

あ、凛音です久しぶり。

一ヶ月に一回の佐美と特訓なんだけど

唯は孔明と一緒と聞いたから仕方なく許したけど

東輝がこない。いつもは一番乗りなのに

「ったく!あいつは何をしてるんだ!」

佐美もお怒りの様子。そりゃそーだよね・・・

勝手に二人でやっとこーか!

そういうことで私は強いわけではないので

筋トレレベルで戦う。

しばらくすると

「ほう、面白いことをしているようだな」

私たちより背の低い女の子がいた。

多分年下だと思った私は

「どうしたの?ここで、迷子?」

「バカにするな、これでも大人だ」

「え?そ、それはすみません」

「おい、どうした?ん?こいつは?」

「私はそうだな、茨木とでも呼んでくれ」

「茨木さんはどうして?」

「いやーなんか暇でさ~そうだ!それに混ぜてくれよ!」

え?大丈夫かな?しかし佐美はキラキラと輝きだした

「大人に稽古されるなんて!最初っから本気でいくぞ!」

佐美・・・ちゃんと敬語使いなさいよ

「どうせなら二体一でかかってこい私を楽しませてくれるならな」

む、言ってくれるじゃない

佐美!行くわよ!

「おう!」

しかし

「ぐ、ごほごほ」

「残念だ二人してこんなに弱いとはあいつ、嘘ついたな」

視界が・・・真っ暗に・・・

「・・・・・・・・なにしてるのさ」

・・・あれは?茄杜?

に、逃げて・・・

「友達放って逃げるわけないじゃん次は私が相手になるよ」

ここで重要なお知らせです

色々な自分の諸事情で投稿がかなり遅れています

一日に一回頑張って投稿します

ご了承下さい

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