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非日常(?)  作者: 六道 傑
11/20

8

呼ばれて飛び出てあやややや!

こんにちは!毎度お馴染みの綾です!

いやぁ、作者さんから良い情報をもらいまして、

なんと紫音さんたちは体育大会があるそうです。

今回はそれにむけて、体力テストがあるそうです!

これは期待出来そう!それでは!

あぁ来てしまった、体力テスト。

俺は運動が嫌いだ苦手じゃなくて。

何故かというと

「きゃー!紫音様ーこっちむいてー!」

「きゃー!きゃー!」

きゃー!きゃー!うるせぇ!

こういうファンがうるさいのだ

あ、読んでる人はあったなそんな設定って思ってるだろうな

体力テストまず始めに握力(これいるのだろうかといつも思う。)

俺は頑張って握るが、45キログラムしかでない

東輝どうだった?

「ん?あー57だよー」

・・・俺そんなに弱かったけ孔明は?

「なんか機械が壊れたぜなー」

もはや計られるレベルじゃなかった・・・

なんか隣でやってる凛音の記録を除き混む

そこには20とかいてあった。

女だからしょうがないというべきか、

低すぎと笑うべきなのか微妙な数値だ

「ゆっちーどうだったー?」

「見ないでー!恥ずかしくて死ぬぅ!」

俺はなんなく唯の記録を盗んで見る

「記録・・・・・・・・・・・・5?」

俺が読み上げると、ぶふっ!と皆が笑う。

唯はもうお嫁にいけないみたいな顔になっている。

あ、そういえば茄杜どうだった?

「うー、あとちょっとで壊せたのになー」

なにを計ってんのか分からなくなるな。

次はハンドボール投げ。

俺は投げるが、30メートルで落ちる。

いいのか悪いのか分からない。

東輝はほいっと、いう感じで投げて、32メートルで落ちる俺は思わずふざけるなぁー!と東輝にキック

孔明が肩力ないことをいのるが・・・

東輝が本気でしてみてと言った結果、

さくごえ・・・・・・・孔明恐ろしい子

凛音はまた20という微妙な数字だし、

唯は1メートルもいかなかった。

茄杜は柵に当たってしまったが

茄杜女なのかと少し疑ったが凛音に殴られて正気に戻る。

次は50メートル走

男3人組が走った結果

俺7秒6 東輝6秒8 孔明6秒ジャスト

女がした結果

凛音7秒2 茄杜7秒ジャスト 唯5秒7

意外にも唯が一番早かった。

「私体力ないから50メートルで疲れるんだけどね」

と唯はつけたした。

色々あって、おれが皆に勝てた種目は

シャトルランの時だけだった。

~結果身体能力~

紫音

パワーきようさ走力肩力機敏さ瞬発力

B A C B B A

総合

B

凛音

パワーきようさ走力肩力機敏さ瞬発力

D A B D A B

総合

C

孔明

パワーきようさ走力肩力機敏さ瞬発力

S B A S B SS

総合

S

パワーきようさ走力肩力機敏さ瞬発力

F S SS G S A

総合

B

茄杜

パワーきようさ走力肩力機敏さ瞬発力

A B B A B B

総合

A

東輝

パワーきようさ走力肩力機敏さ瞬発力

A A B B A A

総合

S

ちなみに佐美

パワーきようさ走力肩力機敏さ瞬発力

S G A A B D

総合

A

~ランキング~

一位 孔明

二位 東輝

三位 茄杜

四位 佐美

五位 凛音&唯

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