↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
闇の陰謀  作者: 佐伯 学
第一部【序章】
57/116

【第3章~村編~】熊谷の談話


後半テキトーです。すいません。

SAKIと政虎は熊谷から何者かによってSBTが壊滅させられた事を告げられた。


阪神政虎

「そんな…」


SAKI

「壊滅…」


熊谷雅之

「無線も壊れちまってな、正直お手上げだ」


阪神政虎

「そうですか…」


熊谷雅之

「それにしてもSAKI」


SAKI

「はい」


熊谷雅之

「女の子にビンタされてるし」


熊谷は笑った。


SAKI

「いや、ビックリしましたよ」


熊谷雅之

「武器はあいつらにあげたんだ」


SAKI

「BRのおかげで武器はそこらへんに落ちてますから。ホラ」


SAKIが指差したところにはライフル銃が落ちていた。


熊谷雅之

「オレの武器をくれてやる」


しかし熊谷は自分で持っていた武器をSAKIと阪神政虎に渡した。


SAKI

「ありがとうございます」


阪神政虎

「ありがとうございます」


熊谷雅之

「それじゃ行きますか」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。