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闇の陰謀  作者: 佐伯 学
第一部【序章】
15/116

【第1章~BR計画編~】3人の女

「こんな事になっちゃったけど、しまっていきましょー」


Line

「は~い」


神崎子音

「これからどうしましょう?」


「とりあえず、武器を確認するね」


葵…SPA12


Line…トンプソン


神崎子音…Mac10


「全員運良く銃を手に入れました!」


神崎子音

「良かったですね」


「さて、これらの銃なんですけど」


Line

「打ち方がよくわかりません」


「そうです!」


神崎子音

(椿が趣味で撃ってたけど、実際に見た事はない…)


「なので、仲間を呼んできました!」


Line

「え?」


葵はそういうと物陰から


則次火焔

「は、はじめまして則次火焔と申します」


Line

「の、則次さん?」


「則次さんから教わろと思います!」


神崎子音

(早く、椿に会いたい…)









ミスターX

「牛頭様、2人の人間を捕獲しました」


牛頭

「なぁに?人間?」


ミスターX

「はい」


ミスターXは気絶して縛られてる椿とレシオンを連れ出す。


牛頭

「ほぅ…、なかなか良い人間じゃないか…」


ミスターX

「牛頭様、こやつらを使ってあの忌々しい船を…」


牛頭

「やつら、上手い事理由をつけてこの島を破壊しようとしてる。」


ミスターX

「と、なりますと」



牛頭

「こやつらを使って船丸ごと潰す」




ミスターX

(しっかし、牛頭様ってどのくらいの戦闘力があるのかな?)

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