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「ただおみ、お前も来ないのか。海気持ちいいぞ。」
(チラッ)
ずいぶん肌面積の多い水着だな
「次はただおみも一緒に行かないか?気持ちいいぞ♡」
「...遠慮しておこう。外は暑い。」
「それに、我慢できなくなりそうだ...」
「♡ なら余計に行かねばならないぞ。」
おいっ!俺の手は強引に引かれた。
「俺たちだけの秘密のスポット♡」
んっちゅ♡ん♡ん〜〜〜〜〜〜♡♡
「ただおみ〜♡♡我慢できなくなるってどういう事なんだぁ〜?♡」
「ただおみが望めば〜♡いくらでもHし放題なんだぞ?♡」
「ほぉ〜?頭の悪いメスがいるようだな。」
「♡ほら、いつもただおみがすけべな事に使ってるデカ尻だぞ?重くてまる〜いパンパンッて腰振るたびにただおみのえっちなお汁上がらせるわる〜いムチムチ尻肉だ、♡♡ん♡おっ♡きたぁ♡
揉み方がやらしいぞ♡ただおみ♡まるで痴漢してくるおじさんみたいだ♡彼氏居なさそうな若い男誘ったらぁ♡俺の発情バレてムチムチなケツ肉犯されてる♡」
「おっ、まじで長いな、乳首。」
「(照)ただおみに興奮してもらう為の、クソ長乳首だぞぉ?♡♡♡ んっ♡あっ♡あ♡当然のよーに乳首弄ってくる♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡乳首弄られると、ムラムラすごいっ♡メス汁がじわ〜って出るんだ♡」
がぱぁっと俺の股を無理やり開かせられる。
「おっ♡ガニ股はダメだ♡スケベすぎるぞ♡パンツの中、痴漢されながらくっさい匂い嗅がれてるぅ♡ただおみにされたい事全部バレてる♡♡」
びくびくっと背筋がたつ 思わず気持ち良さで舌が口から垂れる
パンパンッ 腰を打ちつける音が鳴り響く
(全身性感帯♡♡♡痴漢されながら♡♡♡ケツマンコパンパン えっぐい♡♡これ好き♡♡痴漢されながらケツ犯されてるっ♡♡せっくすより気持ちいいぞ♡♡)
「ネバトロで勝手に発情けーれんしてるイキマン♡♡エッチな音が出てるぞっ♡♡ただおみのチンコ、もうガッチガチになってるぞ♡セックスしたいのか?♡
俺のキモチイイ穴使ったら絶対に気持ち良くなれるぞ♡ニュルニュルって♡好きなだけ腰振って気持ち良くなって俺の事をわからせてくれ♡♡」
「すごいぞグスタフよ♡くはぁ〜♡♡ミチミチと我のチンコを締め付けるのに、にゅるっと入る♡格別だな。」
びくびくびくっ♡ グスタフが痙攣している
「っっ♡♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンパンパンッと打ち付けるたびに「おっ♡」「おんっ♡」「うっ♡」「あっ♡♡♡」
舌から涎を垂らしながら声を漏らす
「んっんんんんんんん〜〜♡♡♡♡」
(逃げられん、組み伏せられてる♡♡)
(ただおみと体密着ムチムチセックス、俺のマン屁の音聞いて余計に音が響く腰パンパン ねっとりと俺の体臭嗅がれてる♡ただおみのモノになってしまう♡♡強いオスにわからせられて♡♡ねっとりと脂汗噴き出る♡♡)
(媚び汗べっとり♡♡全身から溢れるっ♡♡発情メス臭♡♡ただおみと密着発情セックスたまんない♡♡)
パンパンパンパンッ
「おらっグスタフよ、マンコを締め付けておれ!」
「はっ♡はっはっ♡♡はひ♡ただおみが腰振りやすい位置で♡♡腰持ち上げて♡♡迎えチンポさせていただきます♡♡すごっ♡♡すごっ♡♡すっごい深いところまで♡♡♡♡チンポ♡入ってるぞ♡♡♡」
「おっ♡おっ♡でてるぞぉ♡派手にケツマンコアクメ♡おっっふ♡♡」
びゅーーる びゅーーる びゅーーる




