日焼け対策どうしてますか?
もう日本では、一年中日焼けの対策をしないといけない国になってます。
そんな中、私はメイクをするときにいつも思うのです。
「日焼け止めっていつ使うの」
女子の皆さんは結構悩みませんか? そんなことなーいの人もいるのかな。
昔は洗顔後「化粧水→乳液→日焼け止め→下地→ファンデ→おしろい」の順でやってたんですけど、顔に塗りたくってると重いしなんか時間もかかるんですよね。
どうせ同じ時間かかるなら塗る時間を軽いマッサージに充てたい。
ということで、最近考えてやってることが「乳液と日焼け止めを混ぜて塗る」という、美容部員が聞いたら卒倒しそうな技です。
実は良い事もあって。
乳液を首まで塗ろうと思ってるのに、ついつい顔だけ塗っちゃうってことないですか?
え? ない?
私はあります。
この混ぜる方法を使うと、単純に一度に塗る量が倍になるわけですよ。
よーくまぜまぜして、塗ったら分かるんですけど……量が多いんです!
分かりますか?
量が多いから、自然と首だけでなく首のうしろやデコルテまで塗っちゃうんですよ!
革命!
反論は許す。
これが良いのか悪いのかか分からないけど、とりあえずこのやり方で文学フリマ行っていっぱい汗もかいたしメイク直しする時間もなかったけど、エステで「日焼けはしてませんね」って言われたから良いと思うの。
みなさん、どう思います?
ズボラ民は試して欲しい。
ただ、ケチるのは良くない。いつもと同じ分量を一生懸命混ぜるのだ!




