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第十七 悪意と狂気の深層心理

X(旧Twitter)のアカウントが諸事情により変更させていただきました。色々と遅くなってしまい申し訳ございません。

俺は嘘つきだ、自分に嘘をついて生きて来た、やりたい事なんて本当は無い、今の生活を守りたいのは、自分の居心地の良い場所を無くさないためだ、呼吸は無意識のうちにする、でも、山とか空気が澄んでるとか呼ばれてたりする場所では、大きく意識をして深呼吸をする。そう言う場所を俺は守りたかった。

でも実際には、世界の法則を理解する前に、改変して重大なバグを引き起こして、不老不死の薬を作った、その時に犠牲になったガキどもは、変わらず死んだまま、結局別の世界の地球と融合しておかしな世界が生まれて、変な奴にまで目をつけられた、最初は、冒険とかワクワクする事ばかり考えてたけど、実際には、俺自身がしでかした、何かの責任から逃げようとしていたやりたい事なんて一切無い、それでも俺は、俺の居場所が無くなるのは嫌だ、だからこそ俺は世界の全てを見なきゃいけない、自分の引き起こした事をこの目で見なきゃいけない。俺は呆けている時間が長過ぎた。巨大な壁を破壊して直ぐに調査隊が組まれて派遣されたが誰も帰って来れなかったらしい、今回の件で、俺は理解した、世界を見るなら、頼るのでは無く、一人の男として、いや代表として、たった一人でも、世界を見る為に先人を切り開くべきだと。


笑三斗【ごめん、お前ら、俺とお前らの間には、力の差ができすぎてしまった。だから俺は、これから一人で世界を見てくる。本当にごめん。】その言葉を伝えて直ぐに妹を含めた全員を気絶させた。

俺の所持していた金を全て置いて、連絡が可能なものも全てを置いて、一人でこの大きな世界へと足を踏み入れた。

この先の未来がどうなるかは、分からない、それと、俺は醜奴を回収しなきゃならない、あれは、肉体活性化とか、させた上で人体への悪影響しか無い

後は、牢の中でイレギュラーとかと対面した時に出て来た、異端者だあいつを、ぶち殺すしか無い。


【システムから除外されました。】

筋肉操作

回復力向上

アームインベントリ

が、解放されて

牙を作るもの

刻印

痛覚無効

が削除されました。

その上システムから除外されたため、新たなスキルなどを入手することが不可能になりました。

笑三斗【システムから除外された?意味わからん】


少しの間別の小説を書くことにしようかなと思っています。

または、人間代表田中さんを、リメイクして別の小説として正式に作るかもしれません。

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