第3話 自己紹介
自己紹介途中から少し雑ですがご了承ください
「じゃあまずは俺から自己紹介しようかな東屋 万って言います気軽に万って呼んでくれたら嬉しいぜ」
「えっと次は私かな、西城 零っていいますみさなんよろしくお願いします!」
「じゃあ次は僕ですね南乃 始って言います、一応よろしくです… 」
「では次は私かしら、北神 終よこれからどうぞよろしく」
「では次はオレ様の番だな!オレ様の名は日狩 宵だ!覚えておいて損はないゾ!」
「俺は田中 吾郎よろしくー」
「私はディムリィ=ルミナスよ」
「僕の名前は嫌堂 大、みんな仲良くしてね〜特に鼻だけオオカミ君とかね!」
この性格の悪い発言で一瞬クラスが笑い、羞恥、静寂で染まった。
(……あいつ後で殺す……)
「余計な発言はしなくていい次のやつ自己紹介をしろ。」
「あ、っえっと剣 恋ですよ、よろしくお願いします!!」
「俺は時刻 繋、です…よろしく 」
「 喜々 海堂よろしくなー」
「自分は怒我 優言いますよろしゅうなあ」
「哀無 愛よろしく」
「俺の名前は楽々 歩良步良みんなこれからよろしく!アニメとか好きなんでアニメの話できる人いたら嬉しいです!!」
「鶴亀 千歳だよよろしくね」
「火威 要」
「スグ=シッヌーです!みんなで一緒に高め合おう!」
「スグ=シニッソーですシッヌーの弟です」
「シルバー・スワンって言いますよろしくね」
「アニマル・スターだ」
「あー俺か俺はオクト・パタクルよろしくな」
「宝持 腐っていいますーよろー」
「エネヴィ・ミーランよ」
「ジョニー・ヴライアン。ッテイウヨヨロシク!」
「よし、みな名は言い終わったなそれでは今からそれぞれのキメラの力を訓練してもらう既に模擬戦で相手の能力は多少理解してるだろうがキメラの能力を一つだけしか発現していないやつも多少はいるだろうそのため2つめのキメラを発現させるために1つしか能力を持ってないものは私に着いてこい」
「先生!キメラを既に2つ持っている人達はどうすればいいのでしょうか!」
「そうだな、2つキメラを持つもの同士で相性の有利不利を確認しながら模擬戦でもしていろ。」




