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035 白葉 (しらは) 『おしら様』 最終更新日:R2.6.20
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名前: 白葉 (しらは)
日本での俗称: おしら様 (おしらさま)
本来の概略: 棒に彫られた馬や人などの二体一対のご神体で、養蚕をはじめ、女性や子の守り、山や農耕や狩り、馬などいろいろな神としてあがめられ、託宣を受けたりしている。
異世界で得た種族名: 人族
外見: 16歳。 絹の様な滑らかな肌をしている。 光沢のある艶やかな白い髪。
一人称: 私
主人公の呼称: ご主人様
主人公が呼ぶとき: 白葉ちゃん
備考:
メイド系で服飾担当。
妖力で絹糸を出し繭を作る。(余談ではあるが、繭を作る際は全裸がデフォ。大量の妖力を使う為、かなりの汗をかく)
戦闘では手元にそれぞれ、女性と馬の頭の彫られた棒から変形して持ち手が出るトンファーを使う。 何気に騎乗での戦闘も得意。
普段はこの棒を使いダウジングを行い狩り場や水源を占ったりもする。
『馬頭』の真宇や『馬の足』の魔埜亜と仲が良い。
馬が好き過ぎて、馬人族の子たちを見る目がちょっと陶酔気味なのが怪しい。




