過ぎる2023年
残りの日数が少なくなり始めた
2023年
それにしても西暦と和暦の混在であると
勘違いが起きてしまうのである
例えば
令和と和暦で言われても
未だにピンと来ないのだ
おそらく2023年の方が通用し易いと思う
世界的には
昭和の和暦までは
親しみ易かったのである
その次の平成からは
文字バランスもピンと
来ないし
さらに次の令和はどは
紙に書くこと事態
一旦
考えなければならない
たくさんの漢字からあるのだから
書きやすさと
読みやすさと
文字バランスを考えて
命名して欲しくものであるなぁ
何だかデジタルの弊害が
暦などまで
悪影響を及ぼしている
いっそのこと西暦1本で統一すれば良い
宮中行事などや神官行事などは
和暦のままで良いと
感じる
もう少し庶民の生活に
関しては
シンプルな仕様を望みたいのではあるが