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惑う不惑  作者: 松本 晶
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にこにこぷん その2

 この話題についてこれるのが40代くらいまで、30代になるとわからないらしい。

 にこにこぷんわかる?と職場のかたにきかれ、じゃじゃまる、ピッコロ、ポロリと答えられ、なんなら歌も歌えるのである。

 にこにこぷんが書かれたバッグをもってたかたがいて、30代のかただっただけに、それを本人は認識なくというかんじだったとか。それで隣の上司に聞けば知っており、年下の後輩に聞けば知らないという結果につながったとのことであった。

 しゃべる木とか歌う花とかとまだまだ記憶はあれこれあってというものなのであった。

 はにまるおうじとか、のっぽさんのできるかなとか、長さんの探検ぼくのまち?とかもはや昭和世代の大好物なのかもしれない。


 投稿してみたら、同タイトル発見。どんだけ好きなんだと自分に突っ込みつつタイトルをいじってみたのであった。

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