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惑う不惑  作者: 松本 晶
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健康診断

 毎年一回は受けないとな健康診断。職場で受診となるので乳癌、子宮がんは自分でやらねばならず面倒でさぼりがちに。よくないと思い去年は人間ドッグで全部やって、、今年はまあよいかになっているわけであるが。

 バリウムは、喉ごしもだめ、飲んだあとも下剤いれないと駄目だったりで、今回は見送りに。

 健康診断にむけ体重を減量してみたりで、なんとか減らしたものの前回値はこえちゃうし、身長は誤差でミリ単位で小さかったり。お腹回りがキープなのはよかったよかもなのであるが。

 視力検査では右かな?うーん、下か、左かなと自信なくすすんで、メガネして1.2と1.0と順調。午後の修学前健診の末っ子も、下かあ、と似たような感じでこたえていて、母の同レベルな感じを痛感。

 血管細くいやがられるしグリグリさされたりとあるものの今回はいつもぬく右腕でなんとか成功。他のかたで血管細いし見えないと他回ってから戻らされ、腕をお湯で温めてこいといわれ、終いには他の担当のベテランさんに手の甲の血をぬかれるなんて事態もあったので、そうはならなくて、よかったなあと。

 何はともあれおわったーとがっつり遅めの朝御飯は食べるは、間食もさっそくとっちゃったりとなるのであった。普段と同じようにとは絶対しないのである。

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