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すぐ読み終わるシリーズ

ff11とかふたばみてばっかのおれの脳内の会話をえがく

作者: まおう

さあ何を語ろうか 何を語ってもいいわけだが この俺は鳥頭の上 虹裏に侵され句読点を打たない 漢字もよく知らない なんとなくで話す でもおっさんが話してるとなんかだめです おっさんが書いてる女の子はいい 許す 許されると思う ということで 天の声ことこのおっさんの話し相手用意しましょう


ん-と そうねー ちょっとお薬とお茶飲んでくる おk もどった 前の作品のダイコにしよう名前がわかりやすいし 設定自分でいじれる 容姿はー 鎧とか武器はなしで ショートヘアにおっぱいのサイズは内緒 さばさばした感じ 背は普通で 服はまあ普通の部屋着みたいなの想像して じゃあ俺との会話ー


おれ「何話そうかー」

ダイコ「いや そんなの聞かれても知らないわよ あたしは聞き手なだけよ なんか話してよ」

おれ「どうしよう つまったな 進展がない・・・ ん-でも今日ね ff11で桃色bfいって

テメナス行ってマターでて それから何したっけ えー ああ原神やって FGO終章のレイドやって

そんでffのシュオルA行ってクリアして死んで そんでなんかエスカジタでパルス取りして

眠いから途中で抜けて落ちたかな で今書いてる」

ダイコ「・・・いや そんな言われても ルピ呼んでいい? 反応に困る」

おれ「いいけどさ そんなだめかなぁ」

ダイコ「ちょっと ルピきてー」

ルピ(眼鏡かけてるおっぱいでかいローブの女の子)「なーにー?」

ダイコ「あのね 一応人さまが見るかもしれないものを書いてるのに こいつが自分のことしか言わないの

あんまり面白くないし いじりようがなくって どうしようかって」

ルピ「でも あいつほかにネタってないわよ たまに漫画とアニメ 毎日ゲーム あと毎週病院だし

世界が狭すぎるわ ほとんどの世間の情報 家族から聞いてるじゃないの」

ダイコ「これってひょっとしてブログみたいなものかな?書いてるの」

ルピ「あー」

おれ「あ うーん そう言われれば そうかも・・・ね

これ日記?

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