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輝く星々にかかる雲  作者: アナ
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好きなことができる大切さ

ずっと書けなかった。


小説がずっとずっと書けなかった。


昔書いた話を時々アップするだけの日々。


虚しかった。


悲しかった。


悔しかった。


でも、今日書けた。


シリアスな場面を書いてるのに、なぜかすっきりしてる自分がいる。


こんなに好きなことができるって嬉しいんだ。


気を抜くと涙が出てきそうだ。


好きなことをやるにもエネルギーが必要だ。


そのエネルギーが私にやっと戻ったのだ。


好きなことができないとストレスはどんどん溜まっていく一方。


好きなことができるって大切なのだ。

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