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輝く星々にかかる雲  作者: アナ
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久しぶりに読み返して

自分が書いたエッセイを久しぶりに読んで思ったこと


何でこんなこと書いたんだろう?


次に思ったこと


別の見方もできるじゃん


最後に思ったこと


やっぱり私だ




って、なぜこんなことを書いてるかなんだけど…


本当に久しぶりに自分のエッセイを読み返してみたからなのですが、やっぱり私のエッセイは私にとっては日記みたいで、生きてきた証がそこにあると感じたのです


もし、生きてるって感じたい人で、でも自分にあった方法が見つからない人に…


これはあくまで一つの方法


1日に一言


何なら数日に一言でもいい


短くていい


言葉を記録するだけ


私はそれだけで生きてる証になりました



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