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神々の祠  作者: 幻想
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プロロ-グ

世界の法則と言うのは客観的に見れば子供でも分かるような単純明快なものだ。


弱肉強食、食物連鎖、人の命だってその通りだ。


自然界では強いものが弱いものを捕食するのは生きるために当然の行為だし、それによって食物連鎖が成り立ち世界は循環している。


中でも人は進化の過程で高い知能を持ち食物連鎖の頂点に立ったと言えるが命の理には抗うことは出来ず遅かれ早かれ必ず最後には地に帰ることになる。


それでも生物は命を育み子孫を残すことで現在まで歴史を積み上げてきた。


しかしこの世にはまだまだ解明されていない不思議な物や出来事がたくさん溢れている。


それは幽霊だったり。


それは妖怪だったり。


それは神隠しだったり。


歴史の裏側でその存在を知るものはほとんどいないが確かに存在している。


そう……あの夏の日も……


初めての人もそうでない人もこんにちは。

さて、神々の社いかがでしたでしょうか。

少しでも皆様に楽しんでいただけなら幸いです。

この作品対する皆様のご意見ご要望や感想をお待ちしております。

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