表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

45/130

付録 第一部年表

■天文一四年(一五四五年)織田信長(一二歳)滝川左近一益(二一歳)※数え年


1545.08 信長と左近が出会う。左近が信長に仕官する。

1545.08 太田牛一、森可成可成(よしなり)が信長に仕官する

1545.08 信長が那古野周辺一万貫(二万石)を領有する。

1545.09 柴田勝家が信長に仕官する(信秀配下から転属)。

1545.09 甲賀衆の多羅尾光俊が信長に仕官する。

1545.10 信長が父信秀との試し戦に勝利。元服し織田三郎信長を名乗る。

1545.11 信長が、三河安祥(あんじょう)城付近にて、松平広忠(徳川家康の父)を破る。――『安城合戦』

1545.11 左近が、安城合戦にて松平広忠を討ち取る。

1545.11 父信秀が、織田信友を討ち取り清洲城を奪取する。

1545.11 信長が那古野城城主となり、五万貫(一〇万石)を領有する。

1545.11 信長が先物取引を含めた那古野取引所を開設、海上保険会社を設立、倉庫業を開業。

1545.11 父信秀、古渡城から清洲城へ居城を移す。

1545.11 こたつが開発される。

1545.12 巨大富くじが初めて発売される。


■天文一五年(一五四六年)織田信長(一三歳)滝川左近一益(二二歳)


1546.01 信長率いる、織田・松平家次・水野信元連合軍が三河国岡崎城を落とす。――『岡崎の一刻攻め』

1546.01 岡崎の一刻攻めにて松平竹千代(徳川家康)が死亡する。

1546.02 信長が美濃の斎藤道三と会見。――『正徳寺の会見』

1546.02 明智光秀が信長に仕官する。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ