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やらかしません!  作者: ユリ
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現実世界で

楽しかったな!

今日の夜ご飯何にしよう?っあ、そういえば僕の家のことはじめて話すかも!じゃあ、僕の家族を紹介するね!

僕の家 桜ノ宮家はすごい特殊だ。僕の父は、ある会社の社長をしている。けど、なんの会社の社長かは、わからない。母は、現役のモデルのなかで何回も日本一にかがやいている。






ピンポ~ン

ベルがなった。誰だろう?僕が玄関のドアを開けると、そこには匠が立っていた。


「空。今日も夜飯いいか?」


匠は僕の幼なじみだ。しかも、いえがとなりなのでよく僕の家にご飯を食べに来たり泊まったりする。(匠は家事が全くできないのに両親は海外出張ということを知っているので家族みたいな存在だ!)

そして、リビングのソファーに座り二人で話をしていた。


「明日から文化祭の準備が始まるよね!」


「ああ。SSOの時間が減る!」


「いつも徹夜してるのに何いってるの」


「言い返せない自分がいる」


「今年は、メイド喫茶じゃないといいな」


「ああ。中学の時、やばかったからな」


そう、中学の時僕たちのクラスはメイド喫茶をやった。その時女子たちにメイド服を着せられたときは、恐怖だった。


これからは、学校の文化祭です!

始まったばっかりですがちょっとげーむのほうは、お休みです。

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