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メーミール王国においての魔術師階級

この世界線の魔術師階級の設定です。

・魔術師

新生級

新米魔術師で、基本魔術を使える者がなれる階級。5人がかりでEランク依頼を受けられる。


聡明級

基本魔術を応用・複数同時発動、尚且つ中級魔術を使える者がなれる階級。1人でEランク依頼を受けられ、3人でDランク依頼を受けられる。


塾魔級

中級魔術を応用・複数同時発動ができる者がなれる階級。この階級から魔力量も関係しており、魔力測定器で60以上の人しかなれない。1人でDランク依頼を受けられる。5人でCランク依頼を受けられる。


魔千級

上級魔術を使え、中級・基本魔術を短期詠唱できるものがなれる階級。魔力は120以上の人しかなれない。

1人でCランク依頼を受けられる。魔千級3人と塾魔級5人でBランク依頼を受けられる。魔千級10人と塾魔級20人でAランク依頼を受けられる。


魔乱級

独自の魔術を使えたり、上級魔術の応用・複数同時発動が可能、魔力量が規格外に多いなど、他の階級とは格が違う階級。メーミール王国において、3人しかいない。SからEまでの依頼を全て一人で受けられる。


特別魔乱級

相伝の魔力の性質を持っている人。相伝の魔術を使えるできる人がなる階級。基本的に王族がこれに位置しており、詳細はほとんど明かされていない。


戦士とは魔術師と一緒に基本は依頼を受けていて前衛を担当する。メーミール王国は魔力に優れた国であるためあまり戦士になる人がおらず、戦士は重宝されている。

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