228.ダンボール製ドローンの活躍の場がある
けっこう前の内容になります。
デ・ハビランドDH.98モスキート戦闘機「侵略者ロシアの脅威がある」
木の驚異。
ドローン。それは無人航空機のことです。今回の戦争で多用され、戦争の形を変えたとも言われています。機体は小型から大型まであり、遠隔操作で動かせます。
オーストラリア製の、段ボールで覆われた安価なドローン。これをウクライナ軍が使い、高価なロシア軍の戦闘機に損害を与えたそうです。段ボール製ドローンはレーダーでも探知が難しいようで、しかも機体は簡単に組み立てることが出来るとのこと。
段ボール製ドローンは本格的な軍用ドローンよりも性能は劣るものの、用途によっては最大限の費用対効果を得られます。
ダンボール製ドローンの活躍だけでは、ロシアの侵略は終わりません。様々なものが活躍し、ロシアを追放するのが先でしょうか? あるいは、ロシアが諦めて帰るほうが早いでしょうか? どちらにしても、出来るだけ早くウクライナの勝利で終わってほしいです。侵略者ロシアの勝利など、絶対に願いません。
M36GMC“ジャクソン”駆逐戦車「ロシアの侵略は間違っている」
ガン・モーター・キャリッジ。




