少女趣味?
新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。(若干遅い)
投稿が大幅に遅れた理由、ゲームやってたら書いてませんでした。
これからもゆっくり投稿して行きますので今年もよろしくお願い致します
サブタイには特に意味はありません
何故か投稿した筈なのに更新されてませんでした
「真白先輩ってこの辺りに住んでるんでしたよね?今度一緒に登校してもいいですか?」
「構わないけど....」
「本当ですか!!ありがとうございます」
この子、押しが強いな....別に不快とかそういう訳でも無いので別にいいのだが....
その後小一時間程談笑して帰った
「ただいま」
「おかえり、お兄ちゃん今日は遅かったね?晩御飯もう少しで出来上がるから」
家に帰ると、霧依が出迎えてくれた今日は、霧依が夕飯を作ってくれたらしい
夕飯を食べ終え、自分の部屋に戻る
課題を終え、する事も無いので自分のベッドに寝転がり、枕もとに置いてある縫いぐるみを抱いた....
最近になり、少女趣味に目覚めたのか縫いぐるみを抱いて寝る様になった、これを男だった時にしたら若干引くが、今は少女、特に問題はないと思う....
朝起きていつもの日課のランニング、家に戻りシャワーを軽く浴びてから朝食の準備をする。
霧依と母さんが起きて来ると一気に騒がしくなり朝食を食べ終え、学園へ行く準備をして登校する
道中、未留と合流し、霧依と3人で登校した
「霧依先輩って真白先輩のお姉さんなんですよね?」
「そうだよ?」
「真白先輩の小さい頃とかの話聞かせてもらえますか!?」
いろいろ話ながら学園へ着くと、それぞれの校舎に向かった




