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魂の魔王  作者: ジャック
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再び転生

 ダンジョンマスターの部屋に行き、


「もう日も暮れてきたから寝るわ」


「ん~分かった~」


 DPがたくさん入って嬉しいのか、顔がニマニマしている。こっちの話しもあまり聞いていなさそうだ。


「大部屋借りるぞ」


 そう言い残して去った。元々レッドドラゴンを配置してあった場所へ行く。そこには呼び出しておいた魂の魔物がたくさんいた。護衛ように何体か残し、後はしまっておく。なんかたくさんいるのもやだしな。飯は...取り敢えずいいか。


「転生」


 そう言うと、気を失った。

総合PV50000いきました!

ありがとうございます!

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