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ウィングガルド戦詩  作者: バタニー


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1/6

出立

田舎で1人剣の修行をしていた、アレックスの初陣です。

主人公アレックスは、騎士になるため田舎から出て来たばりである。髪の毛は金髪、ショートカット、眼は透き通るような蒼色、荷物は、安物の剣と毛布だけだ。大国ウィングガルド王国に着いたもののいきなし騎士にさせてもらえるわけもなく、傭兵ギルド向かった。傭兵ギルドでも仕事はあまりないかと思っていたが、なんと、今は戦争中で、1人でも多く兵士が必要らしい。この国ウィングガルド王国に超大国ヴァルトガレット王国が宣戦布告し侵略しにきていたのだ!!。アレックスは、15才にして初陣である。傭兵は、死んでも悲しむ人が少ないので前線に出されていた。敵のほとんどが魔物であった。アレックスは傭兵達がてこずるキングゴーレムの凄まじく硬い肩を剣で落とした、そして自己流で身に付けた奥義春の一振『はるのひとふり』でキングゴーレムの首を切り落とした‼️。

戦争系ファンタジーです。

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