表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/9

bathtub

バスタブで謳う

夜は深ける

無限の彼方へ

格好つける必要ない

人生には悪戯も出来る

彼女に

いい報告をしたい

夢から醒めた

午前一時

珈琲を入れて

孤独と絆

友の声がする

彼女は

いつも

笑ってる

太陽に乾杯

心音

ココニアリ

ハート

難しいことは忘れてしまおう

明日は

きっと

晴れるだろう

遠くへ

観る

バーガーショップ

手話で話す

少年が三人

生きる

読む

笑う

擬音に

さようならは言えないよ

眠れぬ夜に

少年達に日々の勝利を

与えてもらえたもの

大きく

感動と誇り

俺は詠う

詩人の一歩を感じながら

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ