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エンドロール
闇の世界線が仕上がってからの設定です。
【白の目1紀】
無から創生が始まる。超電磁波爆発”ビグヴァル”が生成され意志が生まれた。世界はその意志によって”シースペイ・アイン”という名となった。
【白の目3紀】
生命が誕生。その生命は意志と結合し創星主ビグヴァルとして集結する。集結した力によって大いなる意志”スぺエリクス・ウェーバー”が発生。
【黒の口1紀】
スぺエリクス・ウェーバーが生命を分裂させる。その力によってビグヴァルの存在が霊魂として形成された。
【黒の口6紀】
ビグヴァルの霊魂の力場”バーン・ウォール”発生。ビグヴァルは次代の魂の英知へと変容を果たし消滅した。
おまけ
・創星主ビグヴァル
起原たる生命の集合体で、全ての”意志”であり親である。
全てを創造すると霊魂となり、意志を持って変容を果たす。
別次元をも引き寄せるエネルギーの塊でもある。
・別次元の創造主ニューファザー
スぺエリクス・ウェーバーに引き寄せられし意志。
黒の口の時、ビグヴァルの霊魂と交信し宇宙を広げていたが、
バーン・ウォールによって魂の変容に巻き込まれた。
ー以上ー




