第五話 ~ねじ山編Part4 ファイナル~
ゼミ資料作りに入りカタ、ザレス、ムー、みっちーの4人班。ナツ、多加夫、すっきーの3人班に分かれてしまった。これからどんなことが起こるのでしょうか?
カタ、ザレス、ムー、みっちーの4人班:3階の多目的ホールで作業
ナツ、多加夫、すっきーの3人班:2階のエントランスで作業
ゼミ資料作りが始まった。久しぶりのパワーポイントを使った作業であり、しかも土曜日にわざわざ大学まで来て作業しているため、みんなストレスが溜まっていた......
「もう疲れてきたし、いったん休憩しようぜ!そうだな~。とりあえず恋バナしよう!」
急にみっちーが言い出した。疲れているのかなー。
ザレス「確かにいいねー。研究室で気になる男の子とかいる?」
意外とみんな乗り気だな...
ムー「オレまだ研究室で気になる子いないなぁ。みっちーとかもういるかんじ?」
みっちー「実は...俺ナツのこと気になっている。昨日も9回抜いてもう我慢できないんだ...」
カタ「勝った!僕は10回ナツで抜いているし、愛では負けてないぞ!!ってそんなことはどうでもいい!まさかみっちーもナツのことが好きなの!?」しまった!声に出てしまった!
みっちー「カタ、もしかして君も!?とんだライバルがいたもんだぜ..」
最悪だ...みっちーと好きな子が同じなんて...3Pしてみたいな...
ザレス「今のはなかったことにしよう!とりあえずはゼミ資料完成だよ!」
ムー「そうだよ!ゼミ資料完成させたらね?」
気まずい空気のまま、4人はゼミ資料完成に向かって黙々と作業をしていった...
一方、その頃ナツの班では........
黙々と作業をしていた......
すっきー「なんか疲れたなぁー。面白いことしようよー!」
多加夫「もう面白いことしてるよ♡」
ナツ「ちょっと///ほんとに...やばいかも///」
すっきー「なになに?二人とも何してるの?」
ぬちゅ♡スコ///ジュッポ// いやらしいドスケベ音が響きわたる...
すっきーが机の下を見ると、なんと多加夫がナツのナツを足こきしていた!!
すっきー「何を四天王!何をされているかたなのですか!?」
多加夫「どうナツ♡オレのドスケベテクニック!今にもイキそうだね///」
ナツ「ヤバすぎて、しぬぅ」
すっきー「お、俺も混ぜてくれよぉ」
多加夫「じゃあ、みんなで足コキトライアングルしよーよ♡♡」
どぅうるじゅるん、ぽん
「「「気持ち良すぎるどぅひょーー///」」」
ドピュ(;^ω^)
ゼミ発表当日
ボス「みんな揃ったか?レポートちゃんとやってきたか?初めてのゼミ発表で緊張すると思うが、とりあえず脱いでみろ」
おもむろにすっきーがズボンを脱ぎだした!
「「「「「「すっごい太い♡」」」」」」
すっきーの足はこの1ヶ月でありえないぐらい鍛え抜かれていた...あんな太い足、見ただけで妊娠しちゃうよ♡♡
ボス「おいおい、冗談だよ!」
すっきー「なんだ冗談ですかぁ」
初めてのゼミ発表ということもありみんな緊張しうまく話せずにいた。そしてボスの厳しい指導にみんな圧倒されてしまった。その中でもナツのゼミ発表の出来が悪く個別で部屋に呼び出されてしまった。
ナツ「失礼します。」
ボス「おぉ、入れ!まあ、座れって」
ナツ「ゼミ発表の問題点を教えていただきたいんですけどどこがダメでした?」
ボス「悪いとこはほとんどなかったぞ、しいて言うならお前がエロすぎるということだけだ」
ナツ「なんで僕のことを呼んだのですか?」
ボス「それはこういうことだよ♡」
ビクゥン//
ボス「どうしたナツ、なんでそんなに顔が赤いんだ?」
ナツ「そ、それは先生が、、、」
ボス「なんだ言ってみろ」
ナツ「今すぐ足を動かすのやめてください」
ドゥルンルン//ドゥルン
ボス「おぉ、イクの早いなあ、今日はこんなもんにしといてやるわ」
ナツ(き、気持ち良すぎた、、すっきーや多加夫の足コキとは違う、、、60年来のプロのテクニックだ)
次回 飲み会編
酒に溺れたカタとナツ、いい感じの雰囲気になるが邪魔が現る!?




