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カタ×ナツ ~ブラック研究室での恋愛感情(マリアージュ)~   作者: ツネ


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第三話 ~ねじ山編Part2~

服を汚してしまったためトイレで二人きりのカタとナツ。何もおきないはずがなく........

紫原(むらさきばら) 多加夫(たかお)あだ名:ムタ


ナツの服を汚してしまったカタは急いでナツを連れ出しトイレに向かう。

ナツが

「ワックスで服が脱げないから脱がして~」

とおもむろに言い出した。

「エロイ格好しやがって!犯したい!」

思いを胸にしめ、ナツの服を脱がした。

「ちょっと~」

ボロン、ナツの"ナツ"が姿を現した。それを見てカタの"カタ"がカタくなった。見つめあう二人、沈黙が続いていく。



こつこつこつ、足音が近いづいてくる。急いで服を着始める二人。

「これからがお楽しみだったのに、、」

この思いも儚く、ザレスがトイレに入ってきた。そして普通にトイレしていた。

「はあぁー、たっぷりでたぁ~」

何事もなかったように去っていった。

「こんな奴に邪魔されるなんて、、」

この怒りを胸にカタとナツはトイレを後にした。


この後何事もなかったように作業が進んでいき、その後エッチング(腐食:主に金属やガラス、半導体を対象として、酸・アルカリやイオンの腐食性を利用して表面を一部削ることで、目的の形状を得る表面加工法の一種)を行った。

「エッチング?いい響きだぁ~」

つい声に出てしまい、みっちーに聞かれてしまった。

「カタやめてくれよ~!オレまでえろく聞こえてきた~!むふん」

作業中みっちーと目が合うたびに照れあってしまった。えろい顔しやがって♡!


エッチングの後顕微鏡(肉眼で見るには小さすぎる物体を調べるために使われる実験器具)で組織観察を行った。

「顕微鏡を使えばナツの"ナツ"をもっとくわしく見えるぞ!」

つい声に出てしまい、ナツに聞かれてしまった。

「そんなにみたいなら......いいよ♡」ボロンッ!?

僕にだけ見えるように出してくれた。

「こんなとこでまずいって、」

「だれも見てないから大丈夫♡」


「何してるの?」

ムーが気付く、急いで隠す二人

「別に何もしてないけど、、、」

「ふーん」

何とかごまかせたようだ。そのとき、ナツの顔はメスの顔になっていた。

この日はナツのメス顔をオカズにオナニーをした。いつもよりたっくさん出た!


ついにナツをオカズにしてしまったカタ。賢者タイムの後日、カタはナツに対して素っ気ない態度をとってしまう。それにムラついたナツは大胆な行動にでる....

硬さ試験スタート!


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― 新着の感想 ―
アカウント変わってた?無くなってた?のでみるの遅くなっちゃいましたwwww 小説を見ての感想ですが、まず一言。エロすぎwwwwwww今までで一番エロくてムラムラする作品です!あと、ザレス邪魔すぎる!!…
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