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その荷物「カワリモノ」につきご注意を  作者: いろは箱
1章 学者の探究心
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いざミッション開始

マイクにケインそしてグレイは新しい車に乗って車内で準備をする車は黒から購入したもので見た目は普通だが装甲車で戦車に踏まれても大丈夫だそうだ。


グレイ「たく、すぐに用意できるのがこれだけとかもっと丈夫なやつよこしなさいよね」


十分すぎる物だ


マイク「これからどうすればいい保管するならこの宝石はあんたに渡した方がいいのか」


グレイ「いや、私はあくまでも追っ手を追い払う役であって渡す訳では無いなので貴方が持ちなさい」


ケイン「じゃあどうしたらいい待ち合わせ場所があるのか?」


グレイ「確かにあるけどまずは赤い宝石と原盤を回収しないと」


ケイン「あれもいるのか宝石はいいとして鍵盤はどうするんだ」


グレイ「それはもう任せてあるのよだからさっきの博物館に行きましょその後に港に向かってちょうだい22時までについてれば大丈夫なはずよ」


ケイン「だいたいあと4時間か行けるか」


グレイ「大丈夫よ大丈夫」


マイクは宝石のはいった箱を大事に懐にしまった

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