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巫山戯てますね!

……本当に偶然の出会いというのは存在するのですね…全く何で知り合い…ではなくもと養兄だった人が騎士団長なのでしょうかねぇ!全くおかしいです。

そしてこのもと義兄いまはなーんか向かい側の国のお偉いさんとして働いているというのを耳にしましたね。まぁ、そこは本当か知りませんが…というかなんでそんなに堂々とできるのでしょうか?謎過ぎます!

「おー久しぶりだな。」

「え、えぇ。久しぶりですわね。ギル兄様。」

「全く何でお前の騎士団なのか不思議に思わんかね?」

「え、それは勿論気になりますわ。」

「分からないなら教えてあげよう。俺が言ったからだ!!」

「……。そうなんですか。」

なんっーバカなんだ!テメェは!私が騎士団嫌いってこし知ってるくせに!

ハァもう寝よう…

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