第38章:愛する美絵子ちゃんへ贈る、彼女の『元クラスメート』の近況など❤:その2
・・・前章が『総論・概論』なら、
この章は、
『各論』ってとこかな♪
では、美絵子ちゃん・・・
読者の皆様も、どうぞ❤
(※)敬称略とします。2年生全員ではないし、苗字しかおぼえてない方も多いかな・・・。
ちなみに、川崎小学校では、「ただ1例」を除き、基本は、「1学年1クラスのみ」でしたぜ。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
1.小笠原なおこ:
ご結婚されて、お子さんもいる。ぼくは、8年ほど前に、矢板市のヨークベニマルで、バッタリ会った。
中学生くらいの娘さん連れてたね。
やっぱ、なおこちゃんも、年齢相応のお顔だったかな。次の「薄井みよこちゃん」と双璧をなす、美絵子ちゃんに続く美少女だった。
2.薄井みよこ:
やはり、ご結婚されている。旦那さんは、「婿養子」かもね。
美絵子ちゃんが転校したあとに、みよこちゃんの親御さんが『ラーメン美松」をしばらくやっていたが、いまは閉店しているね。庭は、いつも数台の自家用車であふれているようだ。
妹さんは、美絵子ちゃんがいなくなったあとに、1年生として入学してきた。
みよこちゃんは、実は美絵子ちゃんよりも先に、幼稚園時代に、ぼくと遊んだことがあった。『たけぼう』っていう、いつも浴衣と麦わら帽子と長靴の知的障害者のおじさんがいて、彼の家の裏手で、「偵察ごっこ」をして遊んだ。ぼくが、カッコつけて、横回転してみせると、みよこちゃんに、「す・・・すごい!」って感心された♪
3.安達みえ:
ぼくが5年生のときに、1つ後輩で彼女のおにいさんの『かずとみ君(= 通称「トミー」)』と、夏休み期間中によく遊んだ。
彼の家で、みえちゃんも含めた3人で、「はだかんぼうごっこ」なんて、ふるちん出して、アホな遊びをやった(笑)。じゃんけんして負けたら、全裸で「タコ踊り」するっていう、ワケワカメの罰ゲーム。ははは、くだらねー♪
むろん、みえちゃんも「アソコ」モロ出しの全裸だよん❤
いまじゃ、考えらんねーwww
彼女は、地元の足銀にいたね。
最近、トミーの家は新築されていて、古い母屋も納屋も存在しない。白いワンボックスカーと、たぶん、トミーの奥さんの車かな・・・が停まっているね。
三輪車もあるから、小さいお子さんがいるみたいよ。
みえちゃんが、いま、どこにいるかは不明。たぶん、結婚されて、別の市町村にいるんじゃないかな。
4.高田かよこ:
矢板市の郵便局にいる。
ネームプレート見たら「旧姓」じゃなかったから、もち、ご結婚されておるね。
ぼくが農大生のときに、矢板市内にあったビデオレンタル屋兼、本屋の『うさぎや』で、店員のバイトしてたね、カノジョ。
おにいさんがいて、ぼくの1年後輩。
野球キャップに、ローマ字で『TAKADA』とマジック書きしてあったのを記憶している。
ちなみに、小説『たからもの』の主人公の良作君の苗字の「高田」は、彼からとったものじゃない。
尊敬する詩人・・・故・高田敏子先生からもらいました❤
5.武田まゆみ:
木幡神社のすぐ前が旧家だから、美絵子ちゃんも一度は遊びに行ったんじゃないかな。
・・・いちばん背が高い、リーダー格の美少女だったね。
いつだったか、国道4号ぞいの某ラーメン屋でバイトしてる彼女を見かけたのが最後かな。
6.滝本かよ:
国井そろばん塾の敷地の地主さんが、たぶん、かよちゃんの滝本家じゃないか。
美絵子ちゃんと、入学当初にいっしょにいたが、やがて「美絵子グループ」から独立して、別個の人生をあゆみはじめた。
皆さんがよく知る、1980年の遠足のときの、あの写真で、美絵子ちゃんの隣で写っている女の子。
ぼくとはほとんどしゃべったことはないが、彼女が、「♪ ゆーやけぐーもは、いわしぐもぉぉぉおおお」と、そろばん塾あたりで歌っていたのはおぼえているぞ。
7.増渕くん(= 通称「やっちゃん」):
重度の知的障害児。「イーイー」しか言えなかったな、彼は。非常にインパクトが強い彼だったから、もちろん、美絵子ちゃんは記憶しているよね・・・?
8.大島くん(= 通称「チャーハン」):
これは、弟の育雄から聞いたんだけど、1980年度の学芸会の予行練習の時に、チャーハンが「おんちょ」もらしたんだってね、体育館の舞台の上で。
しらい(= 白石くん)あたりが、「くせーくせー」って騒いだんだと。
そしたら、担任の『鈴木ヨシ先生』が、チャーハンのズボンとパンツをずるっと下げたんで、ちんぽこがモロ出しになって、美絵子ちゃんをはじめとする女子児童全員が、キャーキャー叫びながら逃げまどったんですって(笑)。
でも、美絵子ちゃーーん。
チャーハンのじゃなくって、見るんなら、まずぼくのからでしょ❤
あ・・・うそうそ。
いやいや、本気だよん♪
ハイ、どうぞ❤
(↑ 真性の変態かよwww)
9.古川なにがし:
前歯が欠けた、色黒の、うすぎたねぇ男子児童。
ぼくが美絵子ちゃんと仲良く追いかけっこをしてる最中に、裏手の「のぼり棒」あたりで、なんの脈絡もなく、いきなり美絵子ちゃんに抱きついた悪党。
古川よ・・・てめー、美絵子ちゃんに抱きつくなんざぁ、100万年はぇえんだよ!!
10.橋本よしゆき(= 通称「はりもりろりろり」):
ひょうきんで、けっこうハンサムだったね。
ぼくら兄弟とも仲がよかった。
彼のお母さま・・・当時、27歳だった。
下校時に、彼女の車に拾ってもらったことがあった。
すごく甘い香水のきいた、ソバージュ・パーマのセクシーな美人ママさんだったね。
カーステから流れる、お母さまのお気に入りのカセットテープの女性ボーカルの歌声「♪ すきよ・・・すきよ・・・」を聴いて、橋本君、メッチャ恥ずかしそうにしてたな(笑)。
11.本沢くみこ:
1980年秋に、体育館内で開催された『芋煮会』のときのこと。
同じグループになった彼女の股間に、いみじくも、ふかしたサツマイモのぶっとい『チンポもどき』を「アチョー!」って叫んであててあげると、すんげー笑ってくれた♪
そいじゃ、
キリがないので、ここからは「氏名」のみ。
『印南たかのり』 『印南ちかこ』 『河合りな』
『福永あけみ』 『三堂地君』 『鈴木ゆういちろう』
『鈴木さとみ』 『伊藤りつこ』 『江口なつみ』
『渡辺ようこ』
『野中よしえ』:弟さんに、「しんのすけ君」がいる。ずいぶん古風なファーストネームだよなぁ・・・って、少年ながら感心しちまった♪ 彼女のおじいさまが名付けたんだと。
『金子くみえ』:通称「くーちゃん」。彼女のお姉さまに、古い「西便所」で、ちんちん見せたことがある。
・・・以上です♪
追伸:
よくよく読み返してみりゃあ・・・
『チンポネタ』ばっかじゃねぇかよwww




