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番外編1 はっはぁ!!

この話から飛んだ人に岡村について説明

死んでも天井とか地面とかいろんなところから生えてくる人間。この前頭だけ食われて首より上と首より下がけんかしたんだって。作者でも訳がわからないよ。普通じゃない世界の適応率が異常なんだよな。


新人ちゃんについても説明

岡村が来たこの世界の主神。だけどリモートワークで上司に指示されてやってるだけの下っ端。誰が下っ端ですって!!

嘘みたいなタイトルだろ?これ、今日だけの復活なんだぜ?

「エイプリルフールは昨日ですよ」

えっ……。

━━━━完。

「ちょっと待ちなさい!完結済みって書いたのにまた書き始めるんですか?!」

岡村は真剣な顔をした。流石の岡村でも、弁明くらいはしてくれるだろう。そんな期待をよそに、

「新人ちゃん。いいかい?よく聞くんだ。そんなもん想定できなかった読者が悪い。」

当然のように罪人・岡村は告げる。

「本当にそれが最後の言葉でいいんですね?」

そんな言い訳でいいわけ〜?ってな。はっはっはっ、今日も僕は絶好調でイケメンでスーパーウルトラピーポーだぜ⭐︎

「岡村さん岡村さん。誠に恐縮ですが、世界に氷河期が訪れたため、この瞬間から縁を切らせていただきます。さようなら知らないガキ。」

「口悪っ!」

「エイプリルフール昨日ですけど今日に持ってきましたから。」

「いくら主新人ちゃんの力でも無理があるよ。」

「主神と新人を混ぜるな!!そもそも私は新人じゃない!」

━━━━完。

えっと、二回目?

「いいかい?この罫線一つ一つをケイセンケイセンケイセンケイセンって書いてるんだ。つまり僕が言いたいことはわかるかい?」

「えっと?」

「非常にこのネタはめんどくさいということだ!」

「コピペじゃダメなんでしょうか?」

「・・・。」

━━━ケイセン完。

「変換ミスってます。」

「よし、閑話休題してどうして復活したか教えてあげよう⭐︎ん?なんだって?キャーオカムラサンカッコイイー?いやー照れるなぁ⭐︎困ったことに、やる気が出ないからたまに完結を解除して遊んでみよーって魂胆らしい。僕⭐︎本編で頑張っちゃったからね⭐︎たまになら遊んでいいよってささみに言われたんだ⭐︎」

「この話の7割くらいが閑話ってどうなんですか?」

「細えこたぁ気にすんなって新人ちゃん!」

「そんなわけで、エイプリルフールということで、嘘みたいな復活!完全復活・パーフェクト岡村を今後も超絶不定期にやるぜ!なんてったって、これ追加したら31話になってキリ悪いからな!はっはっは!本編は完結したから完結詐欺でもないしな!これで心置きなく適当な設定で遊べるってもんよ!」

「私は今平穏狂狼録をみてますが、今後が楽しみですね〜(棒)」

「そうっ!僕もポテチ見ながらその話をパリパリ食べてるところなんだよね」(逆!逆!そして宣伝が露骨!)

「ほんなもんだから今日の話は終わり!じゃな!」

相変わらずメタくて安心する。でも制御はできないから安心できない。ひねくれた作者は単純なエイプリルフールなんて送りたくない。というかエイプリルフールなんて存在忘れてたから今日書いて今日送った。どんなことでも岡村に言わせておけば岡村だから仕方ないねってなるから(自分の中では)

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