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第28話

jおじはジャムおじさんです〜

流石にブギウギはアウトなので、クラップハンドということにさせてもらう。

岡村「ちょっとメタい話が聞こえるなー。おいタイトルなんか書けや!」


ジ○ムおじさんが距離を詰めた瞬間にクラップハンドで位置を入れ替える。jおじは入れ替えを裏拳で対応してくる。


ガキンッ!!


時間に余裕があれば手を叩くのだが、全く隙がない。叩こうとすれば距離を詰めてくる。

jおじは攻撃をやめない。


jおじ「覇気」


岡村の動きが一瞬止まる


jおじ「ジャムジャブ」

岡村「うおおおクラップハンド!危ないって!危機感持った方がいい。」

jおじは裏拳で攻撃する。

jおじ「いない?!」

岡村「ハリセンスラッシュ!」

jおじ「ぐあっ」

jおじは壁との距離を詰め、追撃を避ける。

岡村「これが呪術師直伝。とは限らないだ!」

直伝とはかぎらないになってるよ!言い方考えな!

jおじは腕を押さえている。部位破壊というやつだ。

岡村「ハリセンくん!僕に力を貸してくれ⭐︎」

「了解っす!」「了解」「ん。久しぶりの出番」「ステ○おばさんじゃねえよ!」「角○卓造じゃねえよ!」「おぅけぇ〜」「はいはい。」「承知!」「おけまる〜」「いいよ〜」

1と2「ダブルスラッシュ」

二人がかりでようやく吹き飛んだ。恐ろしくはやいガード俺でなきゃ見逃しちゃうね⭐︎

1号「マジすか。これでも10数メートルくらい吹っ飛ばす気だったんすけど」

2号「数メーターしかとばねえ!」

ハリセンボン以外6体「3ディメンションインパクト!」

おおっかっこいい!岡村が残念だから余計に。

ハリセンボン「角○卓造じゃねえよ!」「ステ○おばさんじゃねえよ」

ハリセンボンの攻撃でjおじは地面に叩きつけられた。

jおじ「ぐっ、うおおおおお!!!」

左手で渾身の一撃を放とうとしている。

岡村「どうせ家に戻ったら使わねえんだ!こっちも全身全霊の攻撃でやってやんよ!龍属性 神属性 衝撃増幅 聖剣解放 神剣覚醒 行動速度増加 跳躍力上昇 耐性増幅!!

覚醒・神剣龍断永劫斬!」

覚醒前の技はどうした!

岡村「だって実践これが最初だし。」

あ、そうか。

新人ちゃん。ちょっと疲れてない?ツッコミのキレがないよ?

あんたのせいだよ。

そんな〜照れるな〜

褒めてない。

こんな会話をしているとは思えないほどだった。拮抗したのはいっしゅんで、近くの勇者や幹部を巻き込み吹き飛ばしていった。

岡村「マジかよ。なんて名前のワ○パンマンだ?」

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