第19話 ここの山山賊多いな!
山賊1「ジョチャンイイモンモッテンジャナイカオイテケヤ」
岡村「クラップハンド」
ビンタした。音がなる。
山賊2「サッキノヤツミタイニハイカヘンデ!発光!」
ズキューーーーン!!
効果音と共に身体のランダムなところが光る!
岡村「やばいって!興奮しちゃうじゃないか♡の人と同じとこ光ってるって!後地味に眩しい!ってことでアンパンマンは君っさ〜」
ダンスをしながらアンパンマンを指定する。
少女「アタラシイカオヤデ!!」
パコーン!と言う音と共に2が吹き飛ぶ。
山賊3「メタボリズムブレス!!」
岡村「うわっ息臭っ!!」
山賊3「ワイノブレスハCO2ヲセイセイスル!ドクヲスッテシネ!!」
岡村「遊○のモンスター1匹撃破ー!!」
山賊「グアアア」
岡村「ただの呼吸じゃねえか!G○ogle先生に聞いたらメタボリズムって代謝じゃねえか!」
山賊4「オレノソラミミヲキケー!!」
岡村「ん?アンダッテ?」
山賊4「ウン。アンダーテ○ル?」
岡村「ちげえよ」
山賊4「ジエイギョゥ」
岡村「もうだめだこりゃ」
山賊4「アイテニフヨシテヤンヨ。ポッシブルリターンディス?」
岡村「パスポート取りたいんです?」
山賊4は音楽を流した。
岡村「や、やめろー!サ○キックラバーさんのv○nguard fightのHeartAndyoursoulが空耳で聞こえるー!!」
ちなみに英語でしか空耳は聞けないぜ!これ2015年なんだってな!時が経つのは早いな!もう10年か。
岡村「な、なんて恐ろしい敵なんだ!だが僕はこれがある!」
アンパ○マンは君さ〜
少女「アンパ○マン!新しい顔よ!それ!」
岡村「ふっ、、、グロいぜ。」
新しい顔に交換された盗賊4はみるも無惨な姿になっていた。
盗賊5「オイドンハ変型ノ能力ヲツカワセテ、、、」言い切る前に他の奴らが名乗り出す。盗賊6「アッシハ歓迎のノウリョ、、、」盗賊7「ワチキハ、、、」盗賊8「セッs、、、」盗賊9「ワ、、、」盗賊10「」時雨「こいつらブレスで倒すか主人?」
岡村「よろ」
時雨「タイムブレス!!」
盗賊は何も出来ないまま固まった。特に10以降は一切喋ることが出来なかったので不憫だ。
時雨「流石に触れると解除されるから触れないでいただけるか主人。」
岡村「マサカソンナサワロウナンテスルワケナイジャナイカ〜ヤダナー。」
謎の存在「ヒサシブリノトキノブレス。ヤハリカワランナ。」
岡村「なんだチミは!」




