第13話 下山するぜ。
岡村「はっ!下山するからには言わなければならない言葉があるじゃないか!そこそこの竜1匹倒して下山するぜ!」
はい。こいつの人生終了っと。
岡村「どこのデスノートだよ!」
ここの。
岡村「ヤメロ」
わちゃわちゃしながら下山する。
岡村「そういえば時空龍小さくなれない?」
時空龍「龍ならば造作もない。」
龍は岡村の肩に乗った。
岡村「そいえば名前何?」
時空龍「主の好きに名前をつけてくれ。」
岡村「あじゃあ時雨で。」
時雨「承知。」
下山したぜ。
門番さん「わわわわわわわわわわわ?」(約 龍を倒してきたのか?)
うーん。すっごい某動物が飛び出したり集まったりする森の住民感。高音で何言ってんのかわからん。
岡村「龍を倒したのかって?まあ少し協力してもらったけど倒したぜ⭐︎」
なんでわかるんだよ。
門番「で?その龍の素材は持ち帰らなかったのか?」
あ、普通の門番。
岡村「ああ、こいつ。」
岡村は肩に乗っている龍を指差す。
門番さん(以下さん略)「わわわわわわわわわわわわわ、わわわわわわわわわわわ?」(約 みた感じ子供に見えるが、本当にそいつなのか?)
岡村「本当だよ?ちょっと持ち運びが不便だから携帯化してもらったけど。大きくなれる?」
時雨「あまり何度も形態変化したくないのだが。まあいいだろう」
門番「ウワァ!シャベッタァァァァァ!!」
龍が元の姿に戻る。
門番「こいつは多分だが、古龍の分類だぞ!?すげえな。よく倒せたな。」
岡村「ねえ時雨今何歳?」
時雨「確か1000を超えたと思う。」
岡村「だってよ。よく勝てたな、俺。」
時雨「主に関しては生まれて千年のノウハウが通用しなかったからな。」
ああ、どこぞの脳乗っ取りのなんでわかるんだよの人みたいなこと言ってるー!
岡村「新人ちゃん。時雨多分それ知らない。」
あ、そうか。そりゃあそうだよね。だってこそ世界は呪術なんてないし。って、危ない。このままでは岡村のペースに乗せられてしまう!
門番「ゥゥワァァァ」(約 ゥゥワァァァ)
門番「討伐証明はギルドでやった方がいいぞ!」
岡村「せんきゅ」
門番「わわわわわわ」(約 気をつけろよ)
岡村「おう。いざとなったらハイドロ凡夫でも産屋敷ボンバーでもやってやらぁ」
ダメです。独創性のあるように戻してください。
岡村「えぇ〜?だってさ〜物語描くのにモチベがないんだもーん。いいじゃん別に。しばらくこういう回があっても。」
そんなだとパクリって言われても文句言えませんよ、、、?
岡村「、、、、何言ってんだ?俺。」
岡村「岡村に移って話しかけていますささみさんです。モチベがありません。パクリでもありません。それはそれとしてハイドロ凡夫が気に入ってしまいました。
一人称?それを聞くとは前前作(一旦区切った物語こういう短いのを書いたら復活予定。元の予定は一年後とかだけどもう少し早まるかもしれない。何故なら気分で書いているから)を読んでくれたかたですね?え、いない?そ、そんな。一応あの物語と連動?している話なんですけどこれ。
前前作(タイトル未回収)のにゃんこ転生(最初はノリで描いてたタイトル回収は後付け)を読んでみてください。そうそう。一人称でしたっけ?わたくし。とさせていただきましょう。一人称がわたしの生真面目ちゃんじゃない方の私です。
まあそこまで深く考えなくても生真面目ちゃんじゃなくてもわたしという子もいるのでそこまで気にしなくてもいい。というか私が把握しきれていませんし。こういうのを把握するのは怠惰の魔王の担当なのよ。
そんなわけでここの担当は新人ちゃんこと女神?でお送りさせていただきます。この物語はネタに全振りさせていただきますので、オマージュ、リスペクト上等でどんどん入れていくのでそのつもりでよろしく。これが終わったら鈴木の中学校生活をお送りする予定ではあるので、みてくだされば嬉しいなと思います。あと17話分の予定ですが、全力でくだらない世界を作り上げたいとおもいます。次回から、また私の作った能力が沢山登場するのでぜひ。」
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