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2度の死で異世界転生果した俺は無茶苦茶な近代化した異世界でチート並み回復力で世界を救う!  作者: 速水すい
番外編 3つの世界が交差する時

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危ない目つきと情報収集(データベース)

2ついや、3の異世界からこちらへ来てしまった

2つだったらまだしも3となると……流石に情報がごっちゃ混ぜで収拾がつかない

「アリナちゃんメアドください!」

冷たい目線で呟く

「ニート」

「なん…だと…そうゆう攻撃で攻めてくるだと!?」

とか……いや、雪の兄貴が変態がすごい気がする

和人は、なんだが考えていて口開かず

俺は、アリナに気に入られてしまいなんか教えて欲しいとか色々言われて大変……いや、一人の視線が痛い

「幼女にモテててる……俺は何なんだぁぁぁぁ……妹とよ教えてくれ……」

足を踏み付ける雪……痛さのあまり転がる海だった

1人の男性がビルの屋上に周りを見渡してにやける

「次は……ここがターゲットかーー」

夜風か吹き付ける、その男を味方するように吹き付け月明かりが照らして夜景を見つめるーー

「くくっ……フハハハハハハげほっげほっ……あーむせ返った」

黒き陰謀は歯車さえ回してしまうーー

次の朝、情報集めと行方不明だった十百香と光菜帰還した

何でも、光菜は腹減って道端で倒れて居たのを餌付けしたらしい……?

「餌付けって……お前何したんだよ?」

「何もしてませんよただ、食べ物を与えただけですよ?」

だが、光菜の眼差しが子犬が知っぽ降ってるかのような目線ーー

「だって、かわいいくないですか……この眼差し!」

アリナが壁からジーと見つめてる……

それを便除して雪が見つめてる……

「なんだ……このシュールな絵は……てか何その眼差し!?」

一人一人目の輝きがちがく、何故だろう子猫が頭撫でてもらいたいくらいの眼力はーー

「くっ……ダメだァぁぁぁぁなんだよこの……まぶしすぎる目線はァぁぁぁぁ!?」

「ぁぁぁぁぁぁぁぁ……」

十百香は鼻血吹きそのまま倒れた、何だか幸せそうな表情浮かべて口元まで歪んてる……

「十百香!?今までこんな幸せそうな顔なんて見たことない……」

ふと気がつくと、後ろに居た?海が写メで激写していた

「レアだぁぁぁぁ!ひじょっにいぃぃぃぃレアショットだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

抑えきれない感情が爆発したらしい

「これこそぉぉぉぉぉミックスぅぅぅぅ世界だぁぁぁぁぁぁぁぁさぁさぁ君たちポーズを……」

海が指示するポーズをそのまま言われた通りポーズをして

「いいねぇ!次はこう……もう少しこうだ!」

いきなりの撮影会が始まりため息ついて椅子に座ると和人が横にすわって呟く

「なぁ……結局情報どうしたんだ?」

「わかんないが……肝心なやつはああゆう歪んだ顔をしたまま気絶してるし……なんとも言えねぇ」

炭酸飲料を一気飲みして空翔に呟く

「最強能力でもよぉ更に上がいるのは……ちと災厄だがなぁまぁ、こうして会えたのは黒幕おかげだな」

和人はそれをつふやいて席を外して外に行くーー

それにしても……何故こんな形に、複数の世界が孤立都市(此処)に集まったのか……まだ謎だが黒幕とすれはこの世界は裏科学者(ダークフリー)、海&雪は神と書いてルモア、和人は、黒き組織……か謎だな

「んー、よくわかんないが……明日十百香に聞くか……」

夜中を通して撮影会してるので黙らせた

夢の中に現れた獣化(ブレイカー)ーー

「珍しいな……お前から現れるとか……」

「あぁ……お前に告げに来た……言わなくてわかると思うが複数の世界がここに集結してる……空間自体操るものだと思ってもいい」

空翔は、難しい表情を浮かべる魔法や力以外だとするとーー

「難しいだろうが……魔法と力以外だとすると……存在しない平行世界(パネルワールド)から来たって事だ」

あってもない世界……それが平行世界(パネルワールド)ーー

だとしたらすべての空間守護者って事になる

「…………」

「話は以上だ……これ以上にな厄介な敵……気おつけろよ(マスター)

目が覚めた時には朝日が射していたーー

窓から見た景色はボコボコにされた海と朝日が差し込む海ーーベストマッチだった

「ねぇねぇ?」

「えーと……光菜だっけ?」

いきなり話しかけられて楽しく会話してるとーー

「なんだよ……何その可愛いものがいないと死んじゃう目線は!?」

十百香がそんな目線をしており何故か疾走した

「和人が逃げた!」

「なんで俺なんだよ!?」

「いたの気づかなった……」

だいたい朝の会話はこんな感じ……本題に入る

十百香は情報空翔は、夢で見たものを伝えた

「ふーん……つまり平行世界(パネルワールド)が原因かぁ……」

「でもでも、空間操る物って……時間止めたり進めたり戻したりとか出来るんだよね?」

「おれは……似たようなやつは見た事ある……こんな感じに」

何がを握っている海、なんか目付きが鋭い男が見つめているーー

それを見て静まり、そして海と雪以外は席を外して壁にぶつかる

「んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ出たよメ〇ューサの頭がぁぁぁぁ!!」

光菜そう呟くと十百香にしがみつくーー

「なっ……なんだァその……危なかしい奴は!?」

「目からビームが出そうです……今すぐ射殺ーー」

口を抑える空翔、驚きが隠せない4人ーー

「わりぃ、わりぃコイツ説明してなかったな」

「目つきは最悪だがここはピュアそれこその名はーー」

一方破壊(アクセルブロータ)なのだ」

「とっと離せよ禁忌(チータ)苦しいだろうが」

一方破壊(アクセルブロータ)を交えて話が始まる

情報集めが何故かピカイチで敵の居場所までいらべ尽くす

人読んで情報量(データプロセス)

「ーーーって事だァ……ってめぇなんで説明してねぇんだよ……あの目線いてぇんだよ!」

やはり……平行世界(パネルワールド)の住人見たいだ……行くには門口(ゲート)をくぐらなければ行けない場所らしい

その門口(ゲート)は、この街孤立都市にあるらしい……なんか詳しすぎて疑ってしまうがーー

「楽しみは最後にとっておくのが筋だろ?」

「んだとぉぉぉぉ!?」

まぁこんな2人だからこそだよね?

「はぁ、にぃが話すなっていうから仕方がなくだよ」

そんなこんなで向かう場所は決まったーー

平行世界(パネルワールド)門口(ゲート)のある場所ーー

絶海の断崖へとーー

どうやっていく?断崖は海の中だぞ!?

そんな中で、考案した十百香の意見で遂行するーー

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