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転生社畜女子はエナドリ系バフを携えて気ままに生きる 〜エナドリは用法要領をお守り下さい〜

作者:秋雨南雲
超一般人、自己肯定感低めの柊芽弥(ヒイラギメグミ)は、ブラック労働の日々を送っていた。
机に並べたエナドリや栄養ドリンクの数は、彼女の現状を物語っている。

連日続く深夜労働、迫る締め切り、同僚からのスライドされた仕事。今日も今日とて会社の机がお友達。
絶対に今日中に仕上げなければ、ならないはずなのだが、体は気持ちと裏腹にゆっくり意識をオフにする────・・・


────久々の長い眠りから目覚めると、知らない世界にいた。




ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・




初投稿です、楽しく書いて行きたいと思っています。

更新も随時していこうと思います。


初めの辺りは1ページ辺りの文字数少なめです。
順次文字数増えていくかと思われます。
よろしくお願いします。
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