後書き兼打ち上げ2
武上「では、エリアさんに聞いて行きましょう。フィメールサーバントバンド結成はやっぱり、美里さんの復帰てすか?」
エリア「もうそれ100パです。レスターか奈美んちょもゴトコットンも私もバントを組む事情はなかったですから」
武上「組んでみて、バンドはどうでした?」
エリア「やりやすかったですね。美里のコピーを3人とも極めてるんで、そこでピタッと合うんです」
武上「では美里さんのベースはどうです?」
エリア「器用ですからね。生き方と違って。グルーヴがね、ベースだけやって来た人と違うんです。飽きないですね歌ってて」
武上「レスターか奈美んちょはどう?」
レスター「美里のベースはヒートしてきますとですね~ブイブイ鳴るんですよ。か奈美んちょも負けずにキュンキュンしますとですね、美里も負けじとブイブイブイとくる…」
ゴトコットン「そのあと、キュン掛ける3で増えて行きます」
レスター「おっしゃる通りでございます以上!」
武上「ではゴトコットンは?」
ゴトコットン「リズムを動かすんです。こっちの刻みの中で。そのままでも良い感じなんですが。こっちもドウヨ?ってやっちゃいますね」
武上「最後にイギリス02アカデミーのステージ脇にいる訳ですが?」
恭之助「CDと楽曲配信のプロモーションです。あわよくば、メイドさんのワールドツアーの前座に乗っかる目論見でした。乗っかれなかったですけど。イギリスの新聞はセットで扱ってくれたので、そこはラッキーでした」
武上「では。打ち上げパーティーはまだまだこれからです。飲みましょう!」
2018年6月5日
武上渓




