お遊び?
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ステータス
名前 金丸かねまる 瀬釧せぐし
年齢 19歳
種族 人間
称号 勇者 銃好き 銃神(見習い) 魔神を追うもの 魔王友人 芸術者
スキル 疾走(レベル3) 銃使い(選ばれしもの) 勇者スキル(レベルアップ補正
全属性耐性レベル3 高速思考スキル 言語翻訳 言語習得 )
チートスキル(魔術作成)
レベル 62
体力 35000→42000
スタミナ 18000→24000
魔力 16000→21000
攻撃力 23000(銃の攻撃力は除く)→29500
防御力 15000(銃の防御力は除く)→20000
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が俺の通常の時だ
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ステータス
名前 金丸かねまる 瀬釧せぐし
年齢 19歳
種族 人間
称号 勇者 銃好き 銃神(見習い) 魔神を追うもの 魔王友人 芸術者
スキル 疾走(レベル3) 銃使い(選ばれしもの) 勇者スキル(レベルアップ補正
全属性耐性レベル3 高速思考スキル 言語翻訳 言語習得 )
チートスキル(魔術作成)
レベル 62
体力 35000→42000→84000
スタミナ 18000→24000→48000
魔力 16000→21000→42000
攻撃力 23000(銃の攻撃力は除く)→29500→59000
防御力 15000(銃の防御力は除く)→20000→40000
限界突破 魔力の平均消費量により 使用不可になるまで 残り 12時間と10分
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となっているんだが、そりゃあ魔力が消費されるより増えることのほうが多いから
まったく残り12時間と~ のところが減らないんです
けど精神的に来たりして先に自分が倒れます
「全員避けろよ!ミニ火球1000個!いけ!!!」
ちなみにこの魔法はスキルには入っていないようで魔術として扱われているらしい
ちなみに教えてくれたのはあの魔術を使っていたばあちゃんとエルフだ。
二人の魔力量は俺が限界突破してやっと一緒くらいとなっている
でその魔力の量でギリギリ 最高級魔法・スキル が扱えるらしい
ちなみにこの世界での自身の魔力がなくなると眠ったみたいに動かなくなって魔力が満タンになったらまた起きるらしい
そして元の世界の異世界小説やゲームによく出てきていた魔力回復のポーション等はこの世界にはない。
おくまで自己回復を待つしかないのだ
が、魔術師の専門家等になってくると魔力が0になっても体力を削って魔力を増やす
という方法を最悪の場合使うらしい。
「全員避けるか避けれないものは剣で防ぐんだ!」
「くっ!魔法壁!」
限界突破してると魔法の威力も上がります
で相手が撃った魔法に対して相性がいい防護壁じゃないと
「きゃ!」
突き破ってけがをします
全属性を使えるようにしましょう
勇者様
「なんかこっち一瞬を見て笑ったような気がしたんたけど...やばい鳥肌が立った」
「この攻撃で行動不能になったやつ。それじゃあ魔人には勝てないぞ?」
その言葉を言った瞬間、全員が立ちあがった。
それもいまさっきとは違う目になっていた
「そうだ。それだ。全員。かかってこい!」
四方八方から敵の騎士が来る一番隙のある敵の脇を通り過ぎて持ち上げつつ
その勇断に向かって投げ、いつも間にか復活したアンギリスの剣を受け流しつつ、その後ろからやってきた敵を地面に放り投げつつ
ヒジリと剣を交える
そして周りを見れば囲まれていた
ああ、楽しい。たっちゃんとサバゲーをしていたときのように
決してうまくはなかったけどそこで出会った人たちと 味方同士 敵同士
になったりして肩を組んで、馬鹿笑いして、
楽しかった
けどこの世界に来ていろいろと変わった
大人になった。ともいえるのかもしれない
いろいろなやつとあっていろいろな経験して
笑いあって、時には泣いて
おれは元の世界に帰れなくてもいい
けどこの世界にたっちゃんがいるならば
探す。そしてどんな状況にあろうとたっちゃんが求めるなら助ける
そしてこっちの世界でサバゲーに似たゲームを作ればいい
もしかしたらこの考えによって世界は変わるかもしれない
そのときは、俺をこの世界に呼んだことを後悔すればいいさ
だから俺は強くなる!
「全範囲魔術無双!水弾!」
「おいおい、まじかよ。あいつの魔力いったいどうなっていやがる?」
「大幅に増えているわねそれも限界突破が普通になりはじめてる」
「それ、やばくないか?魔王といい戦いができるんじゃないいのか?」
なんかアンギリスとヒジリが話しているが無視しておこう。
いま痛み等で地面に座っているのはヒジリ達全員だ
なんかスッキリした気がするが、なにか引っかかることがあった
がそれもすぐに忘れてしまう
「さすがですね。勇者セグシ」
「ん?キャスロット?なん真似だ?」
キャスロットは静かに笑うと目線を後ろに少しだけ持って行った。
キャスロットの後ろをみれば見かけない軽装備な兵士が一人
「すみません!勇者ヒジリ様はどこにいられますか?」
「ここだけど、もしかして騎士国でなにかあった?」
「戦争がはじまりました」
「!?あと5年先だと言ってたじゃない!」
「わたしもよくわかっていないんです!ですがこれは事実です
敵軍に魔人の影あり」
その場は一瞬にして静まり返った




