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身体は正直
私の股を手で優しくなぞられる。
優しく…掻き回される。
美虹『あっん…/////』
夜弥琉『さて、そろそろ大丈夫かな?』
美虹『こくり…/////』
夜弥琉『んー?なに?』
意地悪な瞳で見つめてくる。
夜弥琉さん。
美虹『意地悪……/////』
夜弥琉『言えよ 俺が欲しいって』
美虹『よ、夜弥琉さんが…/////欲しい…/////』
夜弥琉『可愛い。』
私と夜弥琉さんが一つになろうとしてる
私はドキドキと高鳴る。
美虹『んっ…/////』
夜弥琉『イれるよ?』
美虹『ぅん…/////』
優しくゆっくり夜弥琉さんが
私の中に入って来る。
夜弥琉『はいったよ』
美虹『んん〜…/////』
夜弥琉『ん?腰が動いてるけど?』
美虹『き、気持ちいぃ…/////』
夜弥琉『良かった。動くよ?』
夜弥琉さんは、激しく動く
美虹『んんっ!あっ!/////』
夜弥琉『キツい…』
美虹『んー!ダメッ!あん!/////』
夜弥琉『言葉では拒むのに身体は正直だね』
美虹『もー、バカ…あんっ/////』
それから、10分後
2人ベッドで、抱き合う
美虹『大好き/////』
夜弥琉『俺も好きだよ』
美虹『ずっと一緒にいようね』
end
最後まで読んでくださってありがとうございます。
次からは、再び、ホラー系を再開させます。
良かったら、読んでください。




