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第三話「文化祭」

さっさと本文へGO


色々書いてもどうせ読まないでしょ。

はい、どうもこんにちは。

待ちに待った文化祭(の準備期間)ですね

え、あ、レイ(問題児)さん?

あの人なら今お手洗いに行ってますが何か

うちのクラスは劇やるんですが何故か僕が主人公で、レナさんがヒロインって事になってね?

いやまあこの小説的には合ってるんだけどさ(初メタい)

何の劇やるかって?あれですよ、あのなんだっけ、ガラスの靴のさ、あれ

一応主人公ってことで演劇のリーダーになり、何かあったりしたら僕に報告する感じです。

あなたもします?劇。楽しいですよ~

「....る....」

ん、なんか言われてる?

(たける)君っ!」

「わぁっ?!」

「何ぼーっとしてんの...、劇の練習するよ?」

初めて読む方に一応説明しますが、この上のセリフを喋ってるのがレナです。(メタい)

.....セリフって言い方良くないかな?

「君主人公でしょ?!」

「あ、はい。」

「セリフ覚えてんの?」

「え、もちろん。全然覚えてないですよ?」

「みんなーこいつ川に流す?」

「良いと思う~(クラスメイト一同)」

「待て待て、早まるな!頼む!」

「じゃあ真面目にやってよ...」

「これでも僕、物覚え良いんで。問題ない。」

「蹴るぞ?」

「アッ、スイマセン」

「声鏡◯◯ンの声に変えるぞ?」

「顔だけにして下さい」

「...まあ、こんな茶番は置いといてね?ほんとに覚えてないの?」

「んなまさか、流石に全部覚えてますよ。」

「全部はちょっと早いけどね...?」

「そういや4組はカジノやるんですってね。3組はメイドカフェで」

「この学校やっぱ癖強いんだね....」

「そうですか?普通だと思うんですが」

「二年の時転校してきた私が言うけど、普通に癖強いからね?」

「1組は(自主規制)やるんですってよ。」

「男子...、女子の人権まで奪ってきやがった....。」

「毎年1クラスはやるんで恒例行事的な?校内の生徒のみ利用可なんでまあ大丈夫でしょ。」

「いや、そういう問題じゃないのよ」

「(自主規制)も(自主規制2)で(自主規制3)」

「君何回放送禁止用語言ったら気が済むの?」

「え、そんな言ってます?」

「さっきから(自主規制)だの(自主規制2)だの」

「(自主規制)の(倫理観が欠如しているため自主規制)がどうかしたんですか」

「.....はぁ.....、自主規制外したら真っ先に運営から消されるな(メタい)」

「そんなやばいこと言ってます?ただの(自主規制)が(倫理観の欠如)の話してるだけじゃないですか」

「お前やっぱ一旦死んでおくか」

「....す、すいません。」

そんなやばいこと言ったかな俺?


~その頃のレイ視点~


....あのさぁ....、

よく女子の前で(自主規制)だの(自主規制2)だの言えるなこいつ....

確かに私男っぽいって言われるけど...

一人称私だから一応女なの!(私って言う人が全員女性だとは限らん)

....まあ面白いから良いか。

...にしても桐吉君、友達と話すときは随分と元気そうだよね、

私にもタメ口で話してくれないかな

(あの、できればずっとその関係で居てほしいんですが)

....作者...、んんまあ確かに区別つかなくなるか...それでもな...、

(別に今交際させる設定考えてないんだし)

あのさ、メタいの、やめてくれる作者さん?

(あ、ごめん)

...ま、練習、とりあえず頑張るか


~一回作者の話させて下さい~

みなさん、どうも、作者です。

中書きみたいな感覚で読んで下さい。

みなさん、序盤の序盤で主人公がこんなこと言ってるの覚えていますでしょうか?

「あぁ、レイ(問題児)さん?あの人なら今お手洗いに行ってますが何か?」


....気になりませんか?(いやならん)

私は正直な話気になります。まあ、作者なんでね、別に好き勝手考えられるんですが

例えば(自主規制)で(倫理観の欠如)で(人として終わっている)とか?

....これ以上は殺されるんでここまでにしましょう。

いつか成人向け出して自主規制全部はずしたいですね。


それじゃあ、本文へお戻り下さい。

いい旅を。


~さて戻ろう(桐吉視点ですよ)~

....んまあ、戻ったところでなんですが?!

ま、ちょっと劇の練習したいんでね。今回はここまでと


....え、なになに?

レイさんのお手洗い中の様子が気になる?

自分で聞けばいいじゃないですか

まあ殺されるの覚悟で行けば聞けると思いますよ、

.....そろそろ文字数が2000時超えるんでここで切っていいですか?

ちょっと疲れてしまいましたと、作者が言ってるんで

俺個人としては、まだ終わってほしくないんですが

「桐吉君?」

「あ、はい」

「トイレ、行ってきていいかな?」

「あ、どうぞ。道中お気をつけて。」

「旅に出るわけじゃないんだから、」

「遠い道のりだと思いますけど」

「.....んま、行ってくるね!」

「はい。行ってらっしゃいませ。」


よし、いなくなった。

じゃあ終わらせて下さい。

本番の様子は第四話で書くので。

....1組が気になる?

まあちょっと覗いてみますか



「おーい、春樹~、調子どう......」

「んっ、どうしたっ、尊っ?、あっ、ごめんちょっとまって」

「ごめん俺帰るな見てらんないかも」

「お、おう、じゃあ、っ(自主規制)!」

バァン(ドアを閉める音)


ごめんなさい心が持たないので終わりで。

おつかれ。書くこと無いよ。


第四話楽しみにしててね。


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