ただの学園物語 第一話「始業式」
こんにちは~ざくころです~
....正直な話するとまえがきってあらすじぐらいしか書くことないんですよ。
あらすじ書くのも面倒くさいし。
第一話なんて話すこと無いしとりあえず本文へGO
僕の名前は桐吉尊。
ただのしがない高校生だ。
.....いやまあ物語になってる時点でしがなくは無いんだが(とってもメタい)
僕は私立の学校に通っている。一応家は裕福な方だ。
まあ、あんま親と話す機会無いんだけどね、
最近の趣味は音ゲー。最近某洗濯機でSSS+を取った。すごいだろ()
「これより私立〇〇学校、始業式を開式致します。姿勢、例!」
そんなこんな(どんなこんなだよ)で始業式が始まった。
皆さん、校長先生のお言葉は好きですか。僕は大嫌いです。何であるんあれ?
こんなんなら丸一日ゲーセンにこもってたい。
「えー、教室は...、3-7か。」
.....3-7?!
え、あの問題児(霧崎レイ)がいるあの?!
え、ちょ、は、え、ん、は?
え、色々と終わり?俺の最後の高校生活終わり?
~一応人物(設定)について話させて下さい~
霧崎レイ(女)
校内で一番の問題児(って設定)。毎日遅刻、校則違反の服装は当たり前のまあやばい奴、
一応めっちゃ可愛くて一部の人には刺さる低身長(と書いて◯リと読む)。
体重は本人曰く小6の平均体重より2kg軽いとのこと。いや知らんがな
~終わり~
って漢字のやつなんだが、俺大丈夫かな。
とりま教室に.....
「ねえ、君ってさ」
「?!」
え、あ、終わった
「君同じクラスの尊君だよね?私レイって言うの!」
「え、あ、は、え、は、い、え、はい?」
「.....大丈夫そ?保健室行く?」
「あ、いえ、大丈夫です!」
ひえー、この人と一緒にいたら何かと色々終わる
高校はできる限り目立たないように生活してきた(つもり)のにっ?!
そういや彼女、校内一位の問題児ってこともあってかファンが多数いるそう(見習ってるわけでもない)。
入学説明会のときに会った後輩くんたちの中にももうファンが居るみたい。何したらそうなんの?
とにかく色々とやばいやつってことはおわかりいただけただろうか?
....てか始めて見たけど可愛いなこいつ()
確かにファンができる理由も納得。絶対行動じゃなくて見た目だろ、
「.....さっきから何ボソボソ言ってるの?」
「!?なんか喋ってました?!」
「私を褒めてくれるのは良いけどさぁ、もうちょいちゃんと言ってよ~」
うわ恥ずかしすぎる....、てかこいつからかってんな(怒
「可愛いねぇ....、」
お前が言うんか?!お前が!
....
「そろそろ教室行かないと遅れるよ~」
「?!もうこんな?!」
気づいたらこんな時間じゃないか?!
「ほら~急ぎな~、」
こいつ、うざい
そんなこんな(待ってほんとどんなこんな)で僕の破茶滅茶(と書いて作者の文章が支離滅裂とよむ)な高校生活が始まっ....たと思う。知らんがな。
お疲れ様です!
いやー内容考えるのだるかった(((
こういう系では一人称視点の物語が一番書きやすいよね。
改めて読み返すと俺の文章が終わってることに気づく。これ大事なんだよ。
文章が支離滅裂()
こんなことしないで俺m◯im◯iしたい。系◯てエキスパで90%行きたい。
はい終わり。第二話に期待しといて。一応。




